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ジェイフィールは、良い感情の連鎖を起こすことで、
人と組織の変革を支援するコンサルティング会社です。

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メールマガジン(2015年10月)

2015年10月27日配信
HRカンファレンス講演「コネクティングリーダーへの転換」満員御礼!
ジェイフィールセミナーで同内容を取り上げます! 2015年10月27日

皆様、こんにちは。
ジェイフィールの山田です。

日本の人事部主催の「HRカンファレンス」は日本最大のHRイベントとして
毎年、春と秋に開催されています。
2012年に第1回HRアワード「教育・研修部門」でジェイフィールの
リフレクション・ラウンドテーブルが最優秀賞を受賞しています。

2015秋は弊社代表の高橋が「コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする新たなマネジャーの創造~ 」と題し、
未来のリーダー像について講演いたします。
お蔭様でこちらの講演は申込多数につき、すでに受付を終了しておりますが、
11月4日(水)に「コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~
」をジェイフィールにて開催し、
高橋が登壇いたします。

時代とともに求められるマネジメントが変わる中、
今求められているリーダーは、人と、組織と、未来と「つながる」リーダーです。
多くの企業が"従来型のリーダーシップでは世界と渡り歩けない"という
危機感を持っているように感じます。
しかし、具体的な施策を打てないまま、悩んでいるのではないでしょうか。
当セミナーでは、みなさんとともに新たなリーダー育成や、
リーダーシップ開発について考えていきます。
奮ってご参加ください。

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【目次】

1)コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

2)★開催間近!!★
ストレスチェックテスト制度導入を前に、「感情」について考える
組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

3)グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

4)ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

5)What's NEW!!

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コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

/seminar/detail/--.html
------------------------------------------------

 就職氷河期世代(40代前半~30代後半)を中心とした中堅人材が
マネジャーという立場になり大きな壁に直面しています。
自信とやる気を失いつつある先輩部下たちとどう向き合えばよいかわからず、
マニュアルや答えをすぐに求める若手人材に苛立ってしまう。

自立型人材として自分で考え、個々の力で行動することを求められてきたという高い意識が
壁になってしまっているのです。

一方、若手世代が望むリーダー像も大きく変化してきました。
効率や効果をすぐに求める反面、人としてフラットな関係をベースに、
意味あることをみんなでつながりみんなで成し遂げたいという意識が高まってきているのです。

こうした状況の中で従来と同じ管理職教育を繰り返していくことは難しいことのように思います。
セミナーの中では、新たなリーダーシップ開発の考え方や具体的な取り組みをご紹介していきます。

【日時】2015年11月4日(水)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

------------------------------------------------
★開催間近!!★
ストレスチェックテスト制度導入を前に、「感情」について考える

組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

/seminar/detail/24_3.html
------------------------------------------------

 今、人事部ではストレスチェックにどのように取り組めばいいのか、
悩んでいるのではないでしょうか。
個々の状況や対処法が異なるため、どこまで踏み込めばよいのか
悩むのは当然かもしれません。
弊社代表の高橋は「ストレスチェックは個人ではなく職場に焦点を当てるべき」
と言っています。

(ストレスチェックについての高橋の記事をぜひご覧ください。
/publication/detail/2015/10/post_49.html

SOSを出した社員に向きあうことはもちろん大事ですが、
問題なのはそこから先、職場全体で問題を解決する、
そういう人を出さないようにしようと考えられるかどうかです。
職場が変わらなければ何の解決にもなりません。
また、人の感情は連鎖するものです。

 ジェイフィールでは「組織感情」という概念を打ち出しています。
組織全体が「イキイキしている」とか「ピリピリしている」というように
まるで一人の人間のように、感情を抱いていると感じたことはないでしょうか。
元をたどれば一人ひとりの感情ですが、
それが広まり、組織のメンバーに共通の感覚を与えてしまうもの。
それが「組織感情」です。
あなたの会社の「組織感情」はどうでしょうか。
どうすれば良い感情の連鎖を継続的に起こせるような職場になれるのでしょうか。
当セミナーでは感情の捉え方や重要性の他、
弊社プログラム「組織感情診断」について紹介いたします。

【日時】2015年10月30日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「組織感情診断」について詳しくはこちら

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グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

/seminar/detail/post_81.html
------------------------------------------------

グローバル化の進展が、新たなフェーズを迎えようとしています。

海外に営業拠点、生産拠点の展開、面的拡大を追求してきたフェーズから事業別、
製品別、機能別にグローバルでの統合展開、連携・共創展開を
加速させようとしている企業が増えています。

こうした中で課題になっているのは、本社側の内なるグローバル化です。

自分たちがやってきたことを海外に持っていくだけでなく、
海外のスタッフとの対話とコラボレーションを進めていこうとしたときに、
単に英語や異文化知識、MBA的思考を身に着けただけでは
彼らとともに進化する動きが生まれないのです。

特に研究開発部門では、世界中の知恵を集め、巻き込み、ともに考え、
動きを生み出すリーダーシップ、リレーションシップが求められます。

本セミナーでは、こうした本社スタッフや研究開発部門のメンバーたちが
どう進化していくのかを、一緒に考えていきたいと思います。

【日時】2015年11月13日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

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ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

/seminar/detail/post_80.html
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リフレクション・ラウンドテーブルは、この2つの根源的なテーマに取り組むプログラムです。
2007年からスタート、ここまで、約50社1500名のマネジャーが参加してきました。
12名のマネジャーが、週に1回集まり、75分間、内省と対話を30回繰り返して行きます。
※プログラム内容のカスタマイズにつきましてはご相談ください

将来を嘱望されるとある製造業のマネジャーは、30回の最終セッション終了後の懇親会で、
次のような打ち明け話をしてくれました。

「実は、毎朝、目が覚めると、ベットの中で会社に行くか、行かないか葛藤して、
なんとか這うように、会社に来ていたんです。
でも、このリフレクション・ラウンドテーブルが進んでいく中で、
ある朝、会社に行くか行かないか悩んでいない自分に気づいたんです。
この場は、私に力をくれました」

リフレクション・ラウンドテーブルでは、
自分のマネジメントに真摯に向き会うと共に、参加者同士の関係を深めていきます。
この2つが、マネジャーの力になり、マネジャーと組織の自主的な変容を促して行きます。
是非、この機会にその一端をご体験下さい。お待ちしております。

【日時】2015年12月16日(水)14:00~16:30(開場 13:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「リフレクション・ラウンドテーブル」について詳しくはこちら

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What's NEW!!
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10月23日 片岡裕司 連載コラム「『働く』を『幸せ』に変えるマネジメント」第5回

2015年10月20日配信
ストレスチェック制度導入を前に、今「感情」について考える 2015年10月20日

皆様、こんにちは。
ジェイフィールの山田です。

12月からいよいよストレスチェック制度が始まります。
背景には、心因性精神障害発症の増加、年間自殺者数の増加があります。
これまで労働安全衛生法では、時間外労働といった仕事の「量」に着目はしてきましたが、
メンタルヘルスの要因となる「質」には着目していませんでした。
またメンタルヘルス対策への取り組みが遅れている企業も多いことから、
ストレスチェックと面接指導の実施を義務づける制度が創設されました。

今、人事部ではストレスチェックにどのように取り組めばいいのか、
悩んでいるのではないでしょうか。
個々の状況や対処法が異なるため、どこまで踏み込めばよいのか
悩むのは当然かもしれません。

弊社代表の高橋は「ストレスチェックは個人ではなく職場に焦点を当てるべき」
と言っています。
SOSを出した社員に向きあうことはもちろん大事ですが、
問題なのはそこから先、職場全体で問題を解決する、
そういう人を出さないようにしようと考えられるかどうかです。
職場が変わらなければ何の解決にもなりません。
また、人の感情は連鎖するものです。
人事部は本来「人の専門家」です。
みんなが前向きに働ける環境をつくることも人事部の役割なのです。
(ストレスチェックについての高橋の記事をぜひご覧ください。
/publication/detail/2015/10/post_49.html

 ジェイフィールでは「組織感情」という概念を打ち出しています。
組織全体が「イキイキしている」とか「ピリピリしている」というように
まるで一人の人間のように、感情を抱いていると感じたことはないでしょうか。
元をたどれば一人ひとりの感情ですが、
それが広まり、組織のメンバーに共通の感覚を与えてしまうもの。
それが「組織感情」です。

 あなたの会社の「組織感情」はどうでしょうか。
どうすれば良い感情の連鎖を継続的に起こせるような職場になれるのでしょうか。

 10月30日開催の「組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~
」セミナーでは
感情の捉え方や重要性の他、弊社プログラム「組織感情診断」について紹介いたします。
ぜひ、ご参加ください。

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【目次】

1)組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

2)ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

3)コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

4)グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

5)What's NEW!!

6)編集後記

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組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

/seminar/detail/24_3.html

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 企業経営、経営学の世界では、感情は軽んじられてきました。
感情は仕事に持ち込むな、唯一必要な感情は個々人のやる気、モチベーションである。
そう考え、社員のモチベーションを引き出す方法が論じられてきました。
なぜ、こうなったのか。それは企業経営も経営学も、経営者の論理で構成されてきたからです。
社員をより意欲的に働かせたい。そのために必要な感情を引き出したい。
でも、働く人たちが実際に抱く感情とは、こうしたやる気、モチベーションだけなのでしょうか。
部分的にとらえているだけで、ありのままを見ていないのではないでしょうか。
こうした観点から開発されたのが、組織感情という概念と手法です。
本セッションでは、組織感情をベースにしながら、研修や組織変革において、
感情をどのようにエンジニアリングするのか、感情をマネジメントしていくかをお伝えします。


【日時】2015年10月30日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「組織感情診断」について詳しくはこちら

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ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

/seminar/detail/post_80.html

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リフレクション・ラウンドテーブルは、この2つの根源的なテーマに取り組むプログラムです。
2007年からスタート、ここまで、約50社1500名のマネジャーが参加してきました。
12名のマネジャーが、週に1回集まり、75分間、内省と対話を30回繰り返して行きます。
※プログラム内容のカスタマイズにつきましてはご相談ください

将来を嘱望されるとある製造業のマネジャーは、30回の最終セッション終了後の懇親会で、
次のような打ち明け話をしてくれました。

「実は、毎朝、目が覚めると、ベットの中で会社に行くか、行かないか葛藤して、
なんとか這うように、会社に来ていたんです。
でも、このリフレクション・ラウンドテーブルが進んでいく中で、
ある朝、会社に行くか行かないか悩んでいない自分に気づいたんです。
この場は、私に力をくれました」

リフレクション・ラウンドテーブルでは、
自分のマネジメントに真摯に向き会うと共に、参加者同士の関係を深めていきます。
この2つが、マネジャーの力になり、マネジャーと組織の自主的な変容を促して行きます。
是非、この機会にその一端をご体験下さい。お待ちしております。

【日時】2015年10月27日(火)14:00~16:30(開場 13:30)
2015年12月16日(水)14:00~16:30(開場 13:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「リフレクション・ラウンドテーブル」について詳しくはこちら

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コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

/seminar/detail/--.html

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 就職氷河期世代(40代前半~30代後半)を中心とした中堅人材が
マネジャーという立場になり大きな壁に直面しています。
自信とやる気を失いつつある先輩部下たちとどう向き合えばよいかわからず、
マニュアルや答えをすぐに求める若手人材に苛立ってしまう。

自立型人材として自分で考え、個々の力で行動することを求められてきたという高い意識が
壁になってしまっているのです。

一方、若手世代が望むリーダー像も大きく変化してきました。
効率や効果をすぐに求める反面、人としてフラットな関係をベースに、
意味あることをみんなでつながりみんなで成し遂げたいという意識が高まってきているのです。

こうした状況の中で従来と同じ管理職教育を繰り返していくことは難しいことのように思います。
セミナーの中では、新たなリーダーシップ開発の考え方や具体的な取り組みをご紹介していきます。


【日時】2015年11月4日(水)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

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グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

/seminar/detail/post_81.html

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グローバル化の進展が、新たなフェーズを迎えようとしています。

海外に営業拠点、生産拠点の展開、面的拡大を追求してきたフェーズから事業別、
製品別、機能別にグローバルでの統合展開、連携・共創展開を
加速させようとしている企業が増えています。

こうした中で課題になっているのは、本社側の内なるグローバル化です。

自分たちがやってきたことを海外に持っていくだけでなく、
海外のスタッフとの対話とコラボレーションを進めていこうとしたときに、
単に英語や異文化知識、MBA的思考を身に着けただけでは
彼らとともに進化する動きが生まれないのです。

特に研究開発部門では、世界中の知恵を集め、巻き込み、ともに考え、
動きを生み出すリーダーシップ、リレーションシップが求められます。

本セミナーでは、こうした本社スタッフや研究開発部門のメンバーたちが
どう進化していくのかを、一緒に考えていきたいと思います。


【日時】2015年11月13日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

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What's NEW!!

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10月20日 「ベテラン社員のパワーアップワークショップ事例セミナー」開催しました
NTTコミュニケーションズ「下手の考え休むに似たり」

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編集後記

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「ポストが赤いのも自分のせいだと思え」
私にとっては一生のテーマとも言えるこの言葉。
元は落語だそうですが、一倉定さんの「社長学」という本でも
使われている有名な言葉です。
私の元上司も同じようなことを言っていました。
「相手にいやなことされたとき、"なんだあいつ"と思うのではなく、
"自分の○○がいけなかったんだ"と思うようにしてる。」
例えば、挨拶をしたけど返ってこなかったら
「自分の声が小さかったかな。」と思って、次の日はもっと元気に挨拶する。
それでも返事がなかったら、その次の日はもっともっと元気に挨拶をするのだ、と。

「感情の連鎖」から、この言葉を思い出しました。
"なんだあいつ"と思えば、相手も"なんだあいつ"と思う。
反対に、いい感情を持って接すれば、相手にも連鎖する。
人を嫌いになるのは疲れること。
自分の心の健康のためにも、負の感情は持ちたくないものです。
腹が立ったときは、自分を振り返るチャンスだと考えられればこっちのもの。
なかなかできないからこその、一生のテーマです。

2015年10月14日配信
世界各国から賞賛された 「リフレクション・ラウンドテーブル」
日本の取り組み 2015年10月14日

皆様、こんにちは。
ジェイフィールの山田です。

9月にカナダ・モントリオールで開催された「コーチングアワセルブズ・カンファレンス」に
弊社の重光と岡本が参加して参りました。
世界各国からコンサルタントや研究者、導入クライアントが集まり、
最新の研究発表や事例の紹介が行われました。
コミュニティづくりを目的として、カヌー体験などのアクティビティもあったようです。

コーチングアワセルブズを初めて日本に導入し、
リフレクション・ラウンドテーブル(RRT)としてスタートさせたのが重光です。
(※詳細はこちらをご参照ください
→「ミンツバーグ教授のマネジャーの学校」ダイヤモンド社)

今回のカンファレンスで重光は日本でのRRT展開事例を発表いたしました。
RRT導入により、マネジャーに、組織にどのような変革が起きたのか、
その具体的な事例発表は終了後、参加者から多くの質問・感想が寄せられた、とのこと。
会場にいたCOプログラム創始者の一人であるミンツバーグ教授からも
「プレゼン資料をすぐに送ってほしい」と言われたそうです。
特に
「参加者が自分を深く知ることにより、変化を起こし、それが組織変革へと繋がっていく」
というくだりは、大きな反響を得たとのこと。

マネジャーに成長をもたらすのは、
70(仕事経験からの学び):20(関係性・人を介しての学び):10(教育や理論からの学び)
といわれています。
今回のカンファレンスでは、
「関係性・人を介しての学び=20」が、イノベーティブな組織においては「55」という割合になる、
という研究発表がありました(Charles Jennings)。
人からの学びは個人に大きな影響を与え、
それが組織全体に広まるとイノベーティブな組織となるのですね。
職場のマネジャー・仲間同士の学びあいの場は
まさにRRTそのものといえます。

COカンファレンスの様子は岡本のコラムで一部紹介しております。
併せてお読みください。
/blog/article/naoko-okamoto/2015/10/09/post_72.html#top

COカンファレンスのサイトはこちら

リフレクション・ラウンドテーブル体験会」では、
実際にセッションの一部を体験し、リフレクション・ラウンドテーブルを実感として
理解していただけるセミナーとなっております。
ぜひご参加ください。

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【目次】

1)ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

2)組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

3)コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

4)グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

5)What's NEW!!

6)編集後記

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ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

/seminar/detail/post_80.html
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リフレクション・ラウンドテーブルは、この2つの根源的なテーマに取り組むプログラムです。
2007年からスタート、ここまで、約50社1500名のマネジャーが参加してきました。
12名のマネジャーが、週に1回集まり、75分間、内省と対話を30回繰り返して行きます。
※プログラム内容のカスタマイズにつきましてはご相談ください

将来を嘱望されるとある製造業のマネジャーは、30回の最終セッション終了後の懇親会で、
次のような打ち明け話をしてくれました。

「実は、毎朝、目が覚めると、ベットの中で会社に行くか、行かないか葛藤して、
なんとか這うように、会社に来ていたんです。
でも、このリフレクション・ラウンドテーブルが進んでいく中で、
ある朝、会社に行くか行かないか悩んでいない自分に気づいたんです。
この場は、私に力をくれました」

リフレクション・ラウンドテーブルでは、
自分のマネジメントに真摯に向き会うと共に、参加者同士の関係を深めていきます。
この2つが、マネジャーの力になり、マネジャーと組織の自主的な変容を促して行きます。
是非、この機会にその一端をご体験下さい。お待ちしております。

【日時】2015年10月27日(火)14:00~16:30(開場 13:30)
2015年12月16日(水)14:00~16:30(開場 13:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「リフレクション・ラウンドテーブル」について詳しくはこちら

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組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

/seminar/detail/24_3.html
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 企業経営、経営学の世界では、感情は軽んじられてきました。
感情は仕事に持ち込むな、唯一必要な感情は個々人のやる気、モチベーションである。
そう考え、社員のモチベーションを引き出す方法が論じられてきました。
なぜ、こうなったのか。それは企業経営も経営学も、経営者の論理で構成されてきたからです。
社員をより意欲的に働かせたい。そのために必要な感情を引き出したい。
でも、働く人たちが実際に抱く感情とは、こうしたやる気、モチベーションだけなのでしょうか。
部分的にとらえているだけで、ありのままを見ていないのではないでしょうか。
こうした観点から開発されたのが、組織感情という概念と手法です。
本セッションでは、組織感情をベースにしながら、研修や組織変革において、
感情をどのようにエンジニアリングするのか、感情をマネジメントしていくかをお伝えします。


【日時】2015年10月30日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「組織感情診断」について詳しくはこちら

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コネクティングリーダーへの転換
~未来をリードする次世代の新たなリーダーシップ~

/seminar/detail/--.html
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 就職氷河期世代(40代前半~30代後半)を中心とした中堅人材が
マネジャーという立場になり大きな壁に直面しています。
自信とやる気を失いつつある先輩部下たちとどう向き合えばよいかわからず、
マニュアルや答えをすぐに求める若手人材に苛立ってしまう。

自立型人材として自分で考え、個々の力で行動することを求められてきたという高い意識が
壁になってしまっているのです。

一方、若手世代が望むリーダー像も大きく変化してきました。
効率や効果をすぐに求める反面、人としてフラットな関係をベースに、
意味あることをみんなでつながりみんなで成し遂げたいという意識が高まってきているのです。

こうした状況の中で従来と同じ管理職教育を繰り返していくことは難しいことのように思います。
セミナーの中では、新たなリーダーシップ開発の考え方や具体的な取り組みをご紹介していきます。

【日時】2015年11月4日(水)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

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グローバル化を進める本社・研究開発部門のあり方
~多くの企業で旧来型のグローバル化を進める弊害が出ています~

/seminar/detail/post_81.html
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グローバル化の進展が、新たなフェーズを迎えようとしています。

海外に営業拠点、生産拠点の展開、面的拡大を追求してきたフェーズから事業別、
製品別、機能別にグローバルでの統合展開、連携・共創展開を
加速させようとしている企業が増えています。

こうした中で課題になっているのは、本社側の内なるグローバル化です。

自分たちがやってきたことを海外に持っていくだけでなく、
海外のスタッフとの対話とコラボレーションを進めていこうとしたときに、
単に英語や異文化知識、MBA的思考を身に着けただけでは
彼らとともに進化する動きが生まれないのです。

特に研究開発部門では、世界中の知恵を集め、巻き込み、ともに考え、
動きを生み出すリーダーシップ、リレーションシップが求められます。

本セミナーでは、こうした本社スタッフや研究開発部門のメンバーたちが
どう進化していくのかを、一緒に考えていきたいと思います。

【日時】2015年11月13日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

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What's NEW!!

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10月9日 岡本直子 連載コラム 「働く女性にワクワクを」第3回

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編集後記

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日本代表が大活躍したラグビーワールドカップ。
外国人からも「日本のラグビーは素晴らしい」と賞賛されていました。
そんな日本代表チームに「組織力」を見たような気がします。

特に「組織力」を感じたのは南アフリカ戦でした。
じわじわと効く低いタックルを何度も繰り返し、最後はスクラムで逆転。
1人のスーパースターによる勝利ではなく、チーム全員で泥臭く戦った印象でした。

また、代表チームに多く見られる外国人選手たち。
これについてジェイフィールではラグビーファンの岡本から五郎丸選手のツイートが紹介され、
「これぞグローバル」という話になりました。

「ラグビーが注目されてる今だからこそ日本代表にいる外国人選手にもスポットを。
彼らは母国の代表より日本を選び日本のために戦っている最高の仲間だ。
国籍は違うが日本を背負っている。これがラグビーだ」
(五郎丸選手のツィートより)

国籍が違っても、同じ目標に向かって一丸となれる。
育った環境や考え方が違っても、結果を残せる強い組織になれる。
これは今日の日本企業にも問われていることかもしれません。

昨日の会見では選手たちが「このチームで戦えたことを誇りに思う」と語っていました。
またチームメイトだけでなく、スタッフや支えてくれた人への感謝を多くの選手が語るところからも
組織力の強さが伺えました。

誇らしく思えるチームを作っているのは彼ら自身。
例えば自分の所属する組織が誇らしく思えないなら
自分の行動を振り返るべきだな、と私は思いました。
自分も組織を作っている一人だということを忘れてはいけないと
改めて思ったラグビーワールドカップでした。

2015年10月6日配信
他人の「本気」を見て我が「本気」直せ!?
~NTTコミュニケーションズのベテラン社員活躍促進~ 2015年10月9日

皆様、こんにちは。
ジェイフィールの山田です。

先日のフォーラムでトヨタファイナンス社のベテラン社員活躍促進を紹介いたしました。
人事部長の矢田様からは「本気の取り組み」についてお話いただきましたが、
「本気」とはこういうことかと思い知らされるような内容でした。

※フォーラムの内容はこちらで紹介しております。

10月14日開催の「ベテラン社員のパワーアップワークショップ事例セミナー」では、
NTTコミュニケーションズ株式会社のヒューマンリソース部 人事・人材開発部門 課長
浅井 公一様に同社の取り組みについてお話いただきます。
浅井様はベテラン社員の活躍促進を任され、昨年1年間だけで500人以上と面談するなど
「本気の取り組み」を行っています。
「ベテラン社員の更なる活躍促進はダイエットと同じ。
本気でやれば解決するけど、何ができないの?」

お2人に共通する「本気」という言葉。
以前、浅井様の取り組みを聞いた方が「私は本気でなかったかも」と言ったことがありました。
「本気」とはどういうことなのか。
今では社外からの講演依頼も絶えない浅井様の話を直接聞ける貴重な機会を
ぜひお聞き逃しなく。

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【目次】

1)ベテラン社員のパワーアップワークショップ事例セミナー
~NTTコミュニケーションズの本気のベテラン活躍促進から学ぼう!~

2)仕事を通じて部下を育てるマネジャーを増やす
「既存の人材育成の研修ではなかなか結果が出ない」とお悩みのみなさまへ

3)ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

4)組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

5)What's NEW!!

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ベテラン社員のパワーアップワークショップ事例セミナー
~NTTコミュニケーションズの本気のベテラン活躍促進から学ぼう!~

/seminar/detail/post_79.html

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バブル期入社組の高年齢化が進み、多くの企業でシニア、ベテラン社員の活性化が課題となっています。
また雇用延長などの背景もあり、どうすればキャリア全体を通じ
イキイキ活躍してもらえるかが多くの企業で課題となっています。
NTTコミュニケーションズ様では、昨年度から50代の社員に対し、
キャリアデザイン研修と節目面談をスタートし、70%以上の受講者に行動変容が
見られるという大きな成果を挙げられています。
浅井様曰く、「ベテラン社員の更なる活躍促進はダイエットと同じ」。
本気でやれば解決するけど、何ができないの?・・・とおっしゃる浅井様の話を
直接聞いてみませんか。
ベテラン社員の更なる活躍に向けた処方箋を一緒に考えていきたいと思います。

◆◇ゲストスピーカー◆◇
NTTコミュニケーションズ株式会社
ヒューマンリソース部 人事・人材開発部門 課長
浅井 公一様

・7年間のNTT労働組合役員を経て現業に至る。
・JCDA認定キャリアカウンセラー

ベテラン社員の活性化を任され、昨年1年間だけで500人以上と面談するなど
「本気の取り組み」を行っている。
現在では社外からの講演依頼も絶えない浅井氏の話を直接聞けるのは貴重な機会。
ジェイフィール開催のコミュニティでは浅井氏の話に触発される人が続出。

当プログラムの詳しいご紹介はこちらです。
シニア層パワーアッププロジェクト

【日時】2015年10月14日(水)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「シニア層パワーアッププロジェクト」について詳しくはこちら

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仕事を通じて部下を育てるマネジャーを増やす
「既存の人材育成の研修ではなかなか結果が出ない」とお悩みのみなさまへ

ミドルマネジャーが伸び悩んでいる若手・中堅の育成に取り組み、組織全体を人が育つ風土に

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「既存の人材育成の研修ではなかなか結果が出ない」とお悩みのみなさまへ
一つでも当てはまる方はぜひご参加下さい
●今までとは違う人材育成の研修プログラムに取り組んでみたい
●伸び悩んでいる若手・中堅が多く、彼・彼女たちをなんとかしたい
●ミドルマネジャーが部下の成長に関心を持つようになってほしい
●ミドルマネジャーが人材育成に取り組むように、現場での行動を変えたい
●組織全体を人が育つ風土に変えていきたい

企業を取り巻く環境が多様化する中、現場での人材育成強化は必須の課題となり、
解決方法を模索している状況が続いています。

どうすれば『部下と向き合い、人を育てるマネジャー』を育てることが出来るのか。
また、そのような動きを拡大し、人が育つ組織をつくるためにはどうすればよいのか。

当セミナーでは上司と部下がペアで取り組む「戦略的OJTプログラム」を紹介いたします。
プログラムを体験したマネジャーたちからは
「部下のことがわかっていなかった」「人を育てる喜びを知った」といった声を頂いております。
また、マネジャー同士が自発的にコミュニティをつくり、
プログラム終了後も育成を続け、組織そのものに変化が生まれているという事例もあります。
本セミナーでは、こういった実際の企業事例を交えながらプログラムを紹介いたします。

【日時】2015年10月7日(水)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

「戦略的OJTプログラム」について詳しくはこちら
/program/program16.html#top

出版記念フォーラムで当プログラム導入企業の日産化学工業様にお話頂きました。
導入の経緯や課長たちの反応など、お話の一部をこちらで紹介しております。

2015年7月13日号「アエラ」で紹介されました。
/publication/detail/2015/07/2015620no2698.html


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ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
『リフレクション・ラウンドテーブル』体験会

/seminar/detail/post_80.html

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リフレクション・ラウンドテーブルは、この2つの根源的なテーマに取り組むプログラムです。
2007年からスタート、ここまで、約50社1500名のマネジャーが参加してきました。
12名のマネジャーが、週に1回集まり、75分間、内省と対話を30回繰り返して行きます。
※プログラム内容のカスタマイズにつきましてはご相談ください

将来を嘱望されるとある製造業のマネジャーは、30回の最終セッション終了後の懇親会で、
次のような打ち明け話をしてくれました。

「実は、毎朝、目が覚めると、ベットの中で会社に行くか、行かないか葛藤して、
なんとか這うように、会社に来ていたんです。
でも、このリフレクション・ラウンドテーブルが進んでいく中で、
ある朝、会社に行くか行かないか悩んでいない自分に気づいたんです。
この場は、私に力をくれました」

リフレクション・ラウンドテーブルでは、
自分のマネジメントに真摯に向き会うと共に、参加者同士の関係を深めていきます。
この2つが、マネジャーの力になり、マネジャーと組織の自主的な変容を促して行きます。
是非、この機会にその一端をご体験下さい。お待ちしております。

【日時】2015年10月27日(火)14:00~16:30(開場 13:30)
2015年12月16日(水)14:00~16:30(開場 13:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「リフレクション・ラウンドテーブル」について詳しくはこちら

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組織感情をマネジメントする
~感情と向き合い、関係が変わると、組織が動き出す~

/seminar/detail/24_3.html

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 企業経営、経営学の世界では、感情は軽んじられてきました。
感情は仕事に持ち込むな、唯一必要な感情は個々人のやる気、モチベーションである。
そう考え、社員のモチベーションを引き出す方法が論じられてきました。
なぜ、こうなったのか。それは企業経営も経営学も、経営者の論理で構成されてきたからです。
社員をより意欲的に働かせたい。そのために必要な感情を引き出したい。
でも、働く人たちが実際に抱く感情とは、こうしたやる気、モチベーションだけなのでしょうか。
部分的にとらえているだけで、ありのままを見ていないのではないでしょうか。
こうした観点から開発されたのが、組織感情という概念と手法です。
本セッションでは、組織感情をベースにしながら、研修や組織変革において、
感情をどのようにエンジニアリングするのか、感情をマネジメントしていくかをお伝えします。


【日時】2015年10月30日(金)15:00~17:00(開場 14:30)
【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)
【定員】20名

お申し込みはこちら

「組織感情診断」について詳しくはこちら

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What's NEW!!

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10月2日 「ベテラン社員もワクワクする職場」フォーラム開催しました
トヨタファイナンス株式会社の"本気"の取り組み

10月6日 「リフレクション・ラウンドテーブル体験会 組織変革事例紹介セミナー」開催しました
ノボ ノルディスク ファーマ株式会社 「実体験からなる組織風土変革」

10月6日 【Sound Design for OFFICE】高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。
ストレスチェックテストに人事部はどう対応していくべきか。

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J.Felの出版物

『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』
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