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メールマガジン(2017年8月)

2017年8月29日配信
VUCA時代の三つのリーダーシップ革新
~組織全体のリーダーシップOSを変える~ 2017年8月29日

ジェイフィールのメールマガジン 感情ルネサンス
~仕事が面白い 職場が楽しい 会社が好きだ~
★☆VUCA時代の三つのリーダーシップ革新
~組織全体のリーダーシップOSを変える~★☆

平素よりメールマガジンをご覧いただき
ありがとうございます。
ジェイフィールの片桐です。

9月13日(水)にジェイフィールの最新リーダーシッププログラムのご紹介セミナーを開催いたします!
ゲストスピーカーに2016年より組織育成プログラムを再構築し推進されている
富士通システムズアプリケーション&サポートの代表取締役社長 八田信様をお招きし最新事例についてお話しいただきます。

無料セミナーとなっておりますので、
最新事例について生の声を聞くことのできるこの機会に是非ご参加ください。

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【無料セミナー】
VUCA時代の三つのリーダーシップ革新
~組織全体のリーダーシップOSを変える~

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ジェイフィールの佐藤です。
最近、「組織開発」と「リーダー開発」の関係をまとめていて気づいたことがあります。
「組織を変える」、「リーダーを育てる」と言っても、二つのアプローチがあること。

一つは、組織を一個の構造物(ストラクチャー)と見立て、
問題と思われる要素(パーツ)を修復するアプローチ。
中核となる歯車(ミドル)を強くする、
上下左右の組み合わせ(コミュニケーション)を円滑にする、
アッセンブリーラインそのもの(ストラテジー&オペレーション)を替える、
などなど(エトセトラ)。
近代的(モダン)で19~20世紀の産業社会的(インダストリアル)な世界観です。

もう一つは、
組織を大きな生態系(エコシステム)の中での一つの自然界(ネーチャー)と見立て、
自律&連鎖作用(リーダーシップ)を再生、促進するアプローチです。
そのために、雨風にマケズ、伸び伸びと育つ若い芽(ミレニアルズ)を育てる、
環境変化に対応できる社会性(ソーシャル)と多様性(ダイバーシティ)を育み、
老若男女、様々な生物(社員・関係者)が助け合う連鎖(リレーションシップ)から、
新しい種(イノベーション)を生み出す森(コミュニティ)をつくっていく
という包括的(ホリスティック)なアプローチ。
インターネット革命以降のネット社会、破壊的(ディスラプティブ)なイノベーションが
あらゆる業界で起きるVUCA(ブーカ)的な世界観です。

当然、「リーダーシップ開発」と言っても、
その対象、方法論は、世界観によって大きく異なります。
VUCA時代に合わせ、その世界観を変えていく「=リフレームしていく」必要が出てきます。

では、具体的にどんなリーダーシップ革新が必要なのか。
最新事例を通して、その手法、アプローチの中身をご紹介いたします。

◆◇◆ セミナー詳細 ◆◇◆
「既存の管理職研修で、VUCA時代の未来に対応できるのか!?」
「現在の階層別研修を、組織開発と連動させたい」
「リフレクションラウンドテーブルや管理職研修を組織インパクトにつなげたい」
「我が社がとらわれてきた20世紀の組織人事パラダイム(成功体験)から、
何とかして脱却したい」

VUCA時代だからこそ、明確な組織ビジョンを持ち、
新しい人材開発、リーダー開発につなげている事例があります。

従来のトップダウンによる組織変革でも、ミドルアップによる改善でもなく、
様々な階層をつなげた「面」の組織開発です。
今回、その事例を主導中のトップにお越しいただき、その取り組みをご紹介しながら、
J.Feelの最新リーダーシッププログラムをご紹介いたします。

<ゲストスピーカー>
株式会社 富士通システムズアプリケーション&サポート
代表取締役社長 八田 信 様

【パート1】三つのリーダーシップ革新 (J.Feel代表 高橋)
VUCA時代のリーダーシップの課題とは?
過去のリーダーシップ論の系譜と今日の要請
シンガポールからの一本の電話
三層でのリーダーシップ革新

【パート2】事例紹介 (ゲストスピーカー 八田様)
取り組みの背景:ビジネス環境の変化と経営課題
これまでの取り組み内容
これまでの効果と今後の方向性
質疑応答

【パート3】新概念&プロフラムのご紹介(J.Feel長谷川、佐藤)
若手中堅層へのコネクティングリーダープログラム
課長層へのリフレクションラウンドテーブル
部長層以上へのリアルリーダープログラム
ポストインダストリー社会に向けた新組織開発

【日時】2017年9月13日(水)10:00~12:00(開場 9:30)

【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)

【詳細・お申込み】 /seminar/detail/post_102.html


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編集後記
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今朝、北朝鮮よりミサイルが発射され日本の上空を通過しましたが、
VUCA(ブーカ)はもともと1990年代にアメリカの軍事領域において用いられてきた言葉で、
Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity (複雑性)、Ambiguity (曖昧性)の頭文字をとったもの。
「予測不能な状態」を意味するそうです。


この混沌とした時代においては「強さ」の定義そのものも不確かであり、
あらゆる世界で本質的な問い直しが迫られていると感じます。
ビジネス界における20世紀の成功体験のとらわれから、
脱却のヒントが見つからず悩んでいる方も多いことと思います。
J.Feelのご提案する『様々な階層をつなげた「面」の組織開発』を
実際に進められているトップのお話しからヒントが見つかることと思います。
是非お越しください。

2017年8月31日配信
「働く場」は長年「男性活躍の場」でありました 2017年8月31日

ジェイフィールのメールマガジン 感情ルネサンス
~仕事が面白い 職場が楽しい 会社が好きだ~
★☆「働く場」は長年「男性活躍の場」でありました★☆

平素よりメールマガジンをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ジェイフィールの山田です。

皆さんには「理想の働き方」がありますでしょうか?
そう問われると「働き方」が「生き方」に直結してくるような気がします。
本当は「こうしたい」というものがあるけれど、
世の中や組織のルール、風土、慣習に迎合して、
自分のWANTは押し殺してきたという人も少なくないのではないでしょうか。
私にも思い当たるところがあります。

そんな働き方にも限界が見えてきて、働き方改革が叫ばれています。
その中にはシニア社員やワーキングマザーの活躍という問題、
制度改革だけでなく運用の問題、本人のモチベーションの問題・・・などなど
さまざまな問題が絡んでいることが見えてきました。

今回取り上げたいのは女性活躍のこと。
なぜなら「働く場」は長年「男性活躍の場」だったからです。
女性が働くためには超えなければならないハードルが多すぎました。
私が見てきた働く先輩女性たちは、
家庭のことは夫に任せている、
あるいはDINKSで、
とにかく男性と肩を並べて仕事をすることで、働き続けられているように見えました。

女性活躍推進として女性管理職を増やそうとすると
「なりたくない」という人が多いとよく聞きますが、
かつての先輩女性たちのイメージが強いというのも一理あるように感じます。
しかしこれは「男性管理職と同じように働いてほしい」ということでもないし、
ワーキングマザーに対しての施策でもありません。
社会の中でまだまだ少数派である「働く女性」を増やして、
男性も女性も自分らしく働ける社会にしましょう、ということです。

リフレクションラウンドテーブル® Women's Community
そんな働き方を模索する人たちが集まって、
悩んでいることや工夫していること、やってみて成功したことなどを互いに話し、
自分の働き方、マネジメントなどについて改めて考える場になっています。
またテキストを使ってのインプットもあり、新しい視点も産まれます。
仕事をしていると立ち止まって考える時間はなかなか持てないもの。
同じようにがんばっている人たちとともに、これからの自分について考えてみませんか。

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【目次】

1)【女性のみ】【パーソル総合研究所 共催】
リフレクションラウンドテーブル Women's Community 公開講座
第3期:9月開始 第4期:12月開始

2)What's NEW!!

3)編集後記

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1)【女性のみ】【パーソル総合研究所 共催】
リフレクションラウンドテーブル Women's Community 公開講座
第3期:9月開始 第4期:12月開始

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多くの女性リーダーが悩みを抱えています
Women's Communityは、そんな女性リーダーの大きな力となります。
特に女性は他者との交流からの学びが多い、という研究結果もあり、
様々な業界から集まった女性リーダーと経験をわかちあうことで
共に成長するネットワークが築かれます。
現場のマネジメントを素材にしたセッションテーマを通して
「内省と対話」を行いますので、学びがすぐに職場での行動につながります。

子どもが産まれてから思ったことがあります。
それは「リフレクションラウンドテーブルの重要性をとても感じる・・・」ということ。

母親は孤独で不安。
マネジメントと似ているかもしれません。
本音を吐き出せる場所があり、共感してくれる人がいると前向きになれる。
それがなかったら精神的に崩壊してしまうかも・・・
むしろそれさえあれば乗り越えられるのだから、
本当に「人の力を借りること」「コミュニティを持つこと」は大きなことです。

以前、RRTを導入した企業のマネジャーがこんなことを言っていました。
「マネジャーは孤独であり、問題を自分で解決しなきゃいけないこともあるが、
(RRTのメンバーは)同じように戦っている同志だったりするので、
そこから得られる意見はすごく貴重だなと思います。」

もし今、組織の中で孤独や不安を感じている人がいたら
コミュニティの偉大さをぜひ実感してほしいと思います。
また、孤独や不安だけでなく、もっと組織をよくしたい、変化を生みたいと思っている人にとっても
コミュニティは大きな力になると思います。

*リフレクションラウドテーブルでの学びを、戻られた組織に活かしていくために
1社から2名~3名の参加をお薦めしています。
また、1社単独開催も可能ですので、お問い合わせください。

【参加費】¥150,000(消費税別)

【日時】第3期:9/28(木)・10/13(金)・10/30(月)・11/16(木)・12/4(月)
第4期:12/14(木)・12/21(木)・1/25(木)・2/1(木)・2/22(木)
*初回と最終回は 9:30~12:30、第2回~4回は 9:30~11:30

【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)


【お申込み】/seminar/detail/womens_community_1.html


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2)What's NEW!!

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8月31日 エルダー 2017年9月号に片岡裕司の取材記事
「シニア社員がイキイキするマネジメント」が掲載されました。

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3)編集後記

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先日の東洋経済オンラインに
「私は個人的に、女性活躍推進といって、女性に配慮ばかりするような論調が好きではありません。
もっというと、既婚者や子どもをもつ女性に働きやすい制度や施策を見聞きすると、
女性を特別扱いするのは逆差別ではないか、普通に頑張っている女性がバカみたいだ、と
憤りさえ感じてしまいます。」
そんな相談が載っていました。

女性活躍推進を「既婚者や子どもをもつ女性に働きやすい制度や施策」と思っている人は
少なくないのだろうと思います。
すべてがそう。
テレワークや時差勤務は介護や育児のためだけではないし、
シニア社員の活性化もシニアだけの問題ではなく組織全体の問題で、
結局のところ、今問題とされているあらゆることがつながっています。

あなたにとっての働き方とは?
従来通り、長時間勤務で働きたいというのもいいでしょう。
時短勤務の管理職がいてもいいと思います。
週に1日は習い事がしたいから週休3日というのも何がいけないのでしょう?
問題は何を成したかです。
週5日、8時間、出勤していれば仕事をしたことになる時代は終わりです。

「女性に配慮ばかりするような論調」とありますが、
今まで男性のやり方に合わせてきたのをフラットに戻そうとしていることは
「配慮ばかり」ではないと思います。
また「普通に頑張っている」とは何でしょう?
「普通」という固定観念が多様性を認められない元凶になっているように感じます。

あなたの「普通」はみんなの「普通」ではない。
私の考える「活躍」はあなたの考える「活躍」とは違う。
組織も社会もこのことをよく考えなければいけません。

2017年8月15日配信
行動変革は「共に考える」ことから始まる。一億総活躍もまずはそこから!? 2017年8月15日

ジェイフィールのメールマガジン 感情ルネサンス
~仕事が面白い 職場が楽しい 会社が好きだ~
★☆行動変革は「共に考える」ことから始まる。一億総活躍もまずはそこから!?★☆

平素よりメールマガジンをご覧いただき、
誠にありがとうございます。
ジェイフィールの片桐です。

NTTコミュニケーションズ株式会社の浅井公一様のインタビューが
8月4日、日本最大のHRネットワーク「日本の人事部」の
「となりの人事部」に掲載されました。

「きっかけを与え、フォローし続ける。ベテラン社員の活性化に近道はない
一人で1000人と面談した人事マネジャーの挑戦」

「下手の考え休むに似たり」
※良い考えも浮かばないのに長く考え込むのは何の役にも立たず、時間のムダだということ。
これは浅井様が弊社のセミナーでゲスト登壇してくださった際に述べられた「座右の銘」です。
「まず行動しよう」。そこから浅井さんの面談は始まりました。

約8割の社員のモチベーションをアップさせ行動変革を起こし、
予想以上の成果を生んだ浅井さんの取り組みは
ベテラン社員のみならずすべての社員の活躍を促す力があると感じました。
是非お読みください。

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【目次】

1)【女性のみ】【パーソル総合研究所 共催】
リフレクションラウンドテーブル Women's Community 公開講座
第3期:9月開始 第4期:12月開始

2)【無料体験会】
8/30・10/4開催 リフレクションラウンドテーブル体験会

3)What's NEW!!

4)編集後記

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1)【女性のみ】【パーソル総合研究所 共催】
リフレクションラウンドテーブル Women's Community 公開講座
第3期:9月開始 第4期:12月開始

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多くの女性リーダーが悩みを抱えています
Women's Communityは、そんな女性リーダーの大きな力となります。
特に女性は他者との交流からの学びが多い、という研究結果もあり、
様々な業界から集まった女性リーダーと経験をわかちあうことで
共に成長するネットワークが築かれます。
現場のマネジメントを素材にしたセッションテーマを通して
「内省と対話」を行いますので、学びがすぐに職場での行動につながります。

J.Feel 山田です。
子どもが産まれてから思ったことがあります。
それは「リフレクションラウンドテーブルの重要性をとても感じる・・・」ということ。

母親は孤独で不安。
マネジメントと似ているかもしれません。
本音を吐き出せる場所があり、共感してくれる人がいると前向きになれる。
それがなかったら精神的に崩壊してしまうかも・・・
むしろそれさえあれば乗り越えられるのだから、
本当に「人の力を借りること」「コミュニティを持つこと」は大きなことです。

以前、RRTを導入した企業のマネジャーがこんなことを言っていました。
「マネジャーは孤独であり、問題を自分で解決しなきゃいけないこともあるが、
RRTのメンバーは)同じように戦っている同志だったりするので、
そこから得られる意見はすごく貴重だなと思います。」

もし今、組織の中で孤独や不安を感じている人がいたら
コミュニティの偉大さをぜひ実感してほしいと思います。
また、孤独や不安だけでなく、もっと組織をよくしたい、変化を生みたいと思っている人にとっても
コミュニティは大きな力になると思います。

リフレクションラウンドテーブルでの学びを、戻られた組織に活かしていくために
1社から2名~3名の参加をお薦めしています。
また、1社単独開催も可能ですので、お問い合わせください。

【参加費】¥150,000(消費税別)

【日時】第3期:9/28(木)・10/13(金)・10/30(月)・11/16(木)・12/4(月)
第4期:12/14(木)・12/21(木)・1/25(木)・2/1(木)・2/22(木)
*初回と最終回は 9:30~12:30、第2回~4回は 9:30~11:30

【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)

【お申込み】/seminar/detail/womens_community_1.html

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2)【無料体験会】
8/30・10/4 開催
ヘンリー・ミンツバーグが生んだプログラム
リフレクションラウンドテーブル体験会

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リフレクションラウンドテーブルのコミュニティは、各自の職場での行動の支えとなります。
会社に共通する課題に対しては、ともに改革していく担い手として変化していきます。
本プログラムは学びを実践に変える力を持っています。

ジェイフィールではリフレクションラウンドテーブルの体験会を開催し、
その良さを実感していただけるようにしています。

8月30日(水)は残席わずかとなっております。
次は10月4日(水)の開催ですが、こちらも受付開始しております。

詳しくはHPでご紹介しております。
/seminar/detail/post_101.html

【日時】2017年8月30日(水)14:00~16:30(開場 13:30)
2017年10月4日(水)14:00~16:30(開場 13:30)

【会場】株式会社ジェイフィール(渋谷MKビル6階/JR渋谷駅徒歩8分)

【お申込み】/seminar/detail/post_101.html

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3)What's NEW!!

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8月4日 NTTコミュニケーションズ株式会社の浅井公一様のインタビューが
日本の人事部に掲載されました。

きっかけを与え、フォローし続ける。ベテラン社員の活性化に近道はない
一人で1000人と面談した人事マネジャーの挑戦


8月10日 人事実務 2017年8月号に長谷川晃大の取材記事「風通しのよい職場づくりの3要素」が掲載されました。

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4)編集後記

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2月に出産したメルマガ担当の山田が復帰に向け準備を始めました。
山田はダブルワーカーです。
Webデザインの仕事をしながらジェイフィールで広報の仕事をしています。

多様な働き方を模索しチャレンジしてきた先駆者でも、
こどもの預け先を探し始めたところで大きな壁が立ち塞がります。
預けないと働けない
働けないと預けられない
この、前にも後ろにも進めない感覚に苦しんだ人の気持ちは
昨年話題になった「日本死ね」という言葉に現れていました。

幸運にも2人の子供を保育園に預けて仕事をしつつ
旧来型の働き方に違和感をもっていた私が思うことは、
仕事=フルタイム(もしくは時短)という復帰劇の不自然さ。
育児も仕事もどちらも人生。
介護をしているひとも、勉強をしているひとも、趣味を極めたいひとも、
並行して行えることが「人生100年」を生きるポイントなのだとぼんやり考えていた矢先、
年度途中での保育園活動に苦しむ山田をみてその変革の難しさを痛感したところです。

世の中が変わるのに時間はかかります。
自分のことが済んだからもう忘れるのではなく、
未来に思いを馳せ、時には思い切って思い込みやフレームワークをはずして
今の自分にできることを続けていきたいと思います。

*保育園激戦区では、少しずつ復帰していこうとすると「現状」の労働時間が短いとされ、
ポイントが低くなり保育園に入れないということが起きます。

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『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』
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イキイキ働くための経営学 
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ワクワクする職場をつくる。
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「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ
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