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ジェイフィールは、良い感情の連鎖を起こすことで、
人と組織の変革を支援するコンサルティング会社です。

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メディア掲載・出演

【jinJour(ジンジュール) 2017年12月8日】
人事パーソンへオススメの新刊として
「みんなでつなぐリーダーシップ」が紹介されました
メディア掲載・出演

みんなでつなぐリーダーシップ」が労務行政研究所のポータルサイト「jinJour(ジンジュール)」にて紹介されました。


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「強いリーダーを求めてきた従来の日本企業の在り方に一石を投じる形で、自社のマネジメントやリーダーシップについて考える際に、手元に置いておきたい一冊といえよう。」と紹介されています。
発売日
2017年12月8日
ご購入

【フジテレビ「ノンストップ!」 2017年12月8日】
高橋克徳のコメントが紹介されました。
メディア掲載・出演

先日フジテレビ「ノンストップ!」より、高橋克徳が取材を受けました。
本日オンエアされた「ノンストップ!サミット」のテーマは「管理職になりたくない若者」ということで、
東洋経済ONLINEに掲載された「みんなでつなぐリーダーシップ」の記事を見たディレクターさんが取材をしてくれました。


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オンエアでは高橋の「管理職そのものを見直さなければならない」「人の上に立つことが本当にいいことなのか」といったコメントが紹介されました。


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コメンテータのハイヒールリンゴさんは「バブル世代は上へ上へと目指すのが当たり前だったから、意味がわからない」とおっしゃっていました。カンニング竹山さんは「今は仕事が人生の軸じゃないんじゃない?」と。
街頭インタビューでも、シニア世代からは「責任を取りたくないという考えはよくない」など否定的な意見が目立ち、世代間ギャップをとても感じました。


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「管理職になりたくない」と言うことがいいか悪いかということよりも、なぜそう思ってしまうのか、その背景に何があるのかを考えなければなりません。
個人の問題ではなく、社会全体の問題として今一度考えてみましょう。
発売日
2017年12月8日
ご購入

【東洋経済ONLINE 2017年12月4日】
「みんなでつなぐリーダーシップ」が紹介されました
『20~30代が出世を望まなくなってきた本質』
メディア掲載・出演

みんなでつなぐリーダーシップ」の著者、高橋克徳の記事が本日の東洋経済ONLINEに掲載されました。

『20~30代が出世を望まなくなってきた本質「わたし、管理職になりたくありません」』

新入社員への調査で「管理職になりたくない」という否定派が肯定派を上回る結果が出ています。
今の管理職を見ていて抱く「管理職」という役割そのものへの疑問、
働く上での価値観の変化などの理由が挙げられます。 しかし、それだけではない。
今、管理職を軸にしてきた組織マネジメントのあり方が、根幹からの「問い直し」を迫られているのです。 みんなでつなぐ本ちらし.jpgのサムネイル画像
発売日
2017年12月4日
ご購入

【NHK「週刊ニュース深読み」 2017年10月7日】
片岡裕司が出演いたしました
メディア掲載・出演

2017年10月7日放送、NHK総合「週刊ニュース深読み」の深読みコーナーに片岡裕司が専門家として出演いたしました。
テーマは「何歳まで現役? "人生100年時代"の働き方」でした。


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少子高齢社会において、かつては「定年」と言われた年齢に差し掛かっている人たちの働き方に注目が集まっています。
しかし、再雇用によって下がった待遇とともに、モチベーションも下がってしまう人が多いようです。
問題はどこにあるのか。
モチベーションを維持して働き続けるには何が必要なのか。
タレントの千秋さん、平成ノブシコブシの吉村崇さんを交えて、議論しました。


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限られた時間の中での生放送で、伝えたいことをすべてお話することはできませんでしたが、
片岡は常々「ベテラン社員の活性化は組織全体の問題である。取り組めば必ずうまくいくものだ。」と言っています。
モチベーションの維持は本人の問題と考えられがちですが、実はそれだけではないのです。
知識と経験は豊富なベテラン社員ですから、活躍してもらえれば組織にとってプラスなことが多いのも事実。
私たちはこれからもこの問題に取り組んでいきます。

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番組ホームページはこちら

番組Youtubeはこちら
発売日
2017年10月7日

【週刊 東洋経済 2017年9月25日】
片岡裕司のコメントが掲載されました
特集 定年後の仕事選び
『「働かないおじさん」には訳がある』
メディア掲載・出演

【週刊 東洋経済 2017年9月25日】</br>片岡裕司のコメントが掲載されました</br>特集 定年後の仕事選び</br>『「働かないおじさん」には訳がある』
2017年9月25日、週刊 東洋経済に片岡裕司のコメントが掲載されました。
今回の特集は「定年後の仕事選び」。
『「働かないおじさん」には訳がある」50代社員をダメにする役職定年と定年後再雇用』の中で片岡が取材を受けました。
シニア社員が活躍できない問題点は組織の構造的問題だけでなく、やる気を失わせる数々の仕組みがあることを指摘しています。
ぜひご一読ください。
発売日
2017年9月25日

【日経新聞(九州) 2017年9月13日】
西部ガスの取り組みが紹介されました
定年後の嘱託 待遇改善
メディア掲載・出演

日本経済新聞 九州版 2017年9月13日の朝刊に、西部ガスのミドル層への取り組みが紹介されました。 同社では50歳代のミドル層のやる気を引き出すため、定年後に再雇用する嘱託社員の待遇を改善します。 給与面の改善の他、50代になる際に上司との面談を重ね、職種のマッチングや家庭の事情に合わせた勤務地などを相談できるように。 Jfeelはこの取り組みをお手伝いしています。
発売日
2017年9月22日

【エルダー 2017年9月号】
片岡裕司 取材記事
シニア社員がイキイキするマネジメント
メディア掲載・出演

【エルダー 2017年9月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>シニア社員がイキイキするマネジメント
エルダー 2017年9月号に片岡裕司の取材記事「シニア社員がイキイキするマネジメント」が掲載されました。

企業内に占める割合が増えてきたシニア社員。
定年を目前にモチベーションが下がってしまいがちですが、企業としてはシニア社員に活躍してもらい、企業全体の活性化を図りたいと考えています。
今回はシニア社員が活躍できていない背景と、活躍してもらうためのポイントをわかりやすく解説。
シニア層パワーアッププロジェクトもご紹介しています。
発売日
2017年9月1日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

【人事実務 2017年8月号】
長谷川晃大 取材記事
「風通しのよい職場づくりの3要素」
メディア掲載・出演

【人事実務 2017年8月号】</br>長谷川晃大 取材記事</br>「風通しのよい職場づくりの3要素」
人事実務 2017年8月号に長谷川晃大の取材記事「風通しのよい職場づくりの3要素」が掲載されました。

特集『「風通しのよい組織」はどう作る』において、「風通しのよさ」とはそもそも何かという言葉の意味から考えていきます。職場の風通しのよさを構成する3つの要素「情報・感情・智慧」の重要性について詳しく解説し、具体的なステップについても述べています。
発売日
2017年8月1日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料 44,040円(税込)

【プレジデント2017.7.31】
高橋克徳 取材記事
上司が危ない!不機嫌な職場から「謀反」が起こるメカニズム
メディア掲載・出演

【プレジデント2017.7.31】</br>高橋克徳 取材記事</br>上司が危ない!不機嫌な職場から「謀反」が起こるメカニズム
「プレジデント 2017.7.31」に高橋克徳の取材記事「上司が危ない!不機嫌な職場から『謀反』が起こるメカニズム」が掲載されました。いつもイライラ・ギスギス・・・・・。上司や経営者に進言しても何も変わらない。職場の「負の構造」が社員の攻撃的反応を引き起こすことに警鐘を鳴らしています。そのためには「人がよりよく生きるための組織に変える」こと。変革のターニングポイントを乗り切り、未来を切り拓くポイントについて解説しています。
発売日
2017年7月31日
出版社
プレジデント社

【日経トップリーダー 2017年6月号】
片岡裕司 取材記事
「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」
メディア掲載・出演

【日経トップリーダー 2017年6月号】</br>片岡裕司 取材記事</br>「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」
「日経トップリーダー 2017年6月号」の特集「おじさん再起動!中高年を戦力化せよ」に片岡裕司の取材記事が紹介されました。「『このおじさん使えない』という人が一番問題だ」と片岡が述べています。千差万別の事情がある中高年のやる気をどう引き出すのか。具体的な手法について、片岡の著書「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」が引用されています。
発売日
2017年6月1日
出版社
日経BP社

【DX LEADERS】
小森谷浩志 取材記事
「禅の教えを通じて、自分自身・組織・ビジネスのあり方を問い直す~なぜマインドフルネスなのか、組織への適用事例~」
メディア掲載・出演

現代のテクノロジーと経営者のためのウェブメディア。"DX LEARDERS"にて小森谷浩への取材記事が掲載されました。
禅の教えを通じて、自分自身・組織・ビジネスのあり方を問い直す~なぜマインドフルネスなのか、組織への適用事例~」 何かを手に入れる手段としてマインドフルネスを捉えることの危険性について話しています。
発売日
2017年6月5日

【週刊 教育資料 2017年5月15日号】
片岡裕司 取材記事「自著を語る」
「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」
メディア掲載・出演

【週刊 教育資料
2017年5月15日号】</br>片岡裕司 取材記事「自著を語る」</br>「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」
公立小中学校の校長向け雑誌「週刊 教育資料2017年5月15日号」の「自著を語る」に片岡裕司の著書「ベテラン社員がイキイキ動きだすマネジメント」についての取材記事が紹介されました。
発売日
2017年5月15日
出版社
教育公論社

【労政時報】
片岡裕司寄稿
「具体的ケースから考える 40代・50代社員をめぐる課題と施策
~ベテラン社員が多数派となる時代に向けた年齢に関係なく人を活かす組織づくり~
メディア掲載・出演

【労政時報】</br>片岡裕司寄稿</br>「具体的ケースから考える 40代・50代社員をめぐる課題と施策</br>~ベテラン社員が多数派となる時代に向けた年齢に関係なく人を活かす組織づくり~
「労政時報 第3926号(17.3.10)」のミドル・シニア特集「40代・50代を活かす処方箋」にて、弊社コンサルタント 片岡による寄稿が掲載されました。
ベテラン社員の問題は、単純に比率が増えていくことではなく、組織的にベテラン社員を活かす力が身についていないことが本質にあります。
本稿では、5つのケースを検討し、課題の真因を明らかにした上で、活躍に向けた施策とポイントを提示しています。
発売日
2017年3月10日
出版社
株式会社労務行政

【エルダー2017年3月号】
書籍「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」紹介されました
メディア掲載・出演

【エルダー2017年3月号】</br>書籍「ベテラン社員がイキイキ動き出すマネジメント」紹介されました</br>
高齢者雇用の総合誌「エルダー2017年3月号」の新刊紹介「BOOKS」に片岡裕司の著書「ベテラン社員がイキイキ動きだすマネジメント」が紹介されました

発売日
2017年3月1日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

【プログレス2017年2月号】
片岡裕司寄稿
「『ベテラン社員』がイキイキ活躍する組織はどう作るのか?」
メディア掲載・出演

【プログレス2017年2月号】</br>片岡裕司寄稿</br>「『ベテラン社員』がイキイキ活躍する組織はどう作るのか?」</br>
一般社団法人中部産業連盟の月刊マネジメント専門誌「プログレス 2017年2月号」にて弊社コンサルタント 片岡による寄稿「『ベテラン社員』がイキイキ活躍する組織はどう作るのか?」が掲載されました。
多くの企業でマネージャーの大きな悩みのひとつとなっている「ベテラン社員の活躍」。
ベテラン社員がマジョリティとなる今後に向け、この問題を根本解決する必要があります。解決のための処方箋を解説していますが、この方法論はベテラン社員に限ったものではないと気づくと思います。ぜひお読みください。
発売日
2017年2月1日
出版社
一般社団法人 中部産業連盟
価格
定価300円

【エルダー2017年1月号】
高齢者雇用の総合誌月刊「エルダー」に高橋克徳の取材記事が掲載されました
メディア掲載・出演

 【エルダー2017年1月号】</br>高齢者雇用の総合誌月刊「エルダー」に高橋克徳の取材記事が掲載されました</br>
高齢者雇用の総合誌「エルダー2017年1月号」のリーダーズトークにて高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。
「若い社員に蔓延している閉塞感。高齢社員との対話を定期的に設け相互理解を深めて組織力を向上へ」

閉塞感で満たされている職場の現状を変えるために、高齢社員はどのような役割を果たしていけばよいのでしょうか。
高橋がインタビューに答えています。
発売日
2017年1月20日
出版社
独立行政法人 高齢・障害・求職者雇用支援機構 労働調査会
価格
定価458円(税別)

【地方自治職員研修】
自治体職員のための政策情報誌月刊「地方自治職員研修」に立川市の女性向けリフレクションラウンドテーブルが紹介されました
メディア掲載・出演

【地方自治職員研修】</br>自治体職員のための政策情報誌月刊「地方自治職員研修」に立川市の女性向けリフレクションラウンドテーブルが紹介されました</br>
「地方自治職員研修 2017年1月号」の特集「キラリ!女性活躍・新時代」にて女性向けリフレクションラウンドテーブル(以下RRT)が紹介されました。
日本ではじめて女性のみのRRTを導入した立川市の取り組みについて同市行政管理部 人材育成推進担当課長の渡貫泰央氏が語っています。
「業務が忙しいのに」「どうして毎週」・・・
RRT導入時によく聞かれるこの言葉から「来週からこの場に来られない生活が想像できない」と言われるようになるまで。
RRTの場でなにがおきたのか、また女性だけのコミュニティの特徴などについて紹介されています。

*本著作物は、株式会社公職研の許諾を得て掲載しています。株式会社公職研の許可なく内容の全部または一部を複写・転載することを禁じます。
発売日
2017年1月15日
出版社
株式会社公職研
価格
定価800円(税込)

【企業と人材】
教育担当者のための研修ガイドに
リフレクションラウンドテーブル® ファシリテーター認定制度 ベーシックコースが紹介されました
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>教育担当者のための研修ガイドに</br>リフレクションラウンドテーブル® ファシリテーター認定制度 ベーシックコースが紹介されました
「企業と人材 2016年12月号」の特集
「教育担当者のための研修ガイド」にて、
社内講師養成講座として、リフレクションラウンドテーブル ファシリテーター認定制度 ベーシックコースの概要が紹介されました。

当講座はマネジメント能力開発の新基軸であるリフレクションラウンドテーブルの考え方と、背景にある理論を理解し、セッションを運営できる人を養成、認定するプログラムです。
プログラム修了生は、その後、年5回開催されているファシリテーターのコミュニティ(無料・夕刻2時間半)への参加が可能です。ファシリテーター同士の仲間を増やし、長く互いに学び合うことができることも本講座の大きな特徴です。現在200名を越える修了生のコミュニティになっています。
また、ベーシックの終了生は、スタンダードの受講資格を許諾され、より本格的な学びも用意されています。 定期的に開催しており、日程はホームページで随時お知らせしています。
発売日
2016年12月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

日経BizGateにて、片岡裕司コラム
『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』がスタートしました
メディア掲載・出演

ビジネス情報サイト、日経BizGateにて、
片岡裕司の連載コラムがスタートしました。
10月に出版いたしました『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』について
ポイントをご紹介しています。
第1回は『職場の問題児「ベテラン社員」をどう活性化?』と題し、
この問題が注目される背景について書いています。
ぜひ、お読みください。 beteran_gazou.jpg 日経BizGateはこちら
発売日
2016年11月10日

人事マネジメント11月号 あとがきのあとがきに『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』についてメッセージが掲載されました
メディア掲載・出演

人事マネジメント11月号 あとがきのあとがきに『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』についてメッセージが掲載されました
10月に出版しました『「ベテラン社員」がイキイキ動き出すマネジメント』について、
人事マネジメント11月号「あとがきのあとがき~著者から人事担当者へのメッセージ」にて
片岡裕司のメッセージが掲載されました。
書籍で何を伝えたかったのか、ベテラン社員活性化のポイントはどこにあるのか、について
書いていますので、ぜひお読みください。
発売日
2016年10月12日
著者
片岡裕司
出版社
ビジネスパブリッシング
価格
年間購読料 ¥39,800

【日経SYSTEMS】
特集「さらば心が折れるIT現場」にて、組織感情診断が掲載されました。
メディア掲載・出演

【日経SYSTEMS】</br>特集「さらば心が折れるIT現場」にて、組織感情診断が掲載されました。
雑誌「日経SYSTEMS」2016年8月号に「組織感情診断」についての記事が掲載されました。 特集「さらば心が折れるIT現場」の中で、
「あたたかでもイキイキ不足
ストレス耐性は若手が低い」
と題し、ストレスが高めなIT現場をどうしたら活気あるチームにできるのか、解決方法のひとつとしてチームの「感情」を知るための「組織感情診断」について、重光直之が解説しています。 また、IT現場で働く人として、富士通ソーシアルサイエンスラボラトリの高原大地さんが
紹介され、コーチング・アワセルブズについて語っています。
発売日
2016年7月26日
出版社
日経BP社
価格
年間購読料 ¥17,500円

【日本経済新聞出版社】
「働き方NEXT」が本になりました。
メディア掲載・出演

2015年3月3日付日本経済新聞の1面、および12面に掲載された「働き方NEXT」が本になりました。
「ご機嫌な職場づくり運動」と「戦略的OJT」が紹介され、
「ご機嫌な職場づくり運動」ではミツトヨ様の取り組みを紹介しています。
その時の記事はこちら
日経電子版「働き方NEXT」はこちら
発売日
2016年4月28日
出版社
日本経済新聞出版社
価格
¥1,620
ご購入

【朝日新聞】耕論:職場のストレス 高橋克徳の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

朝日新聞 4月21日朝刊の「耕論」は職場のストレスについて取り上げています。
ストレスチェックの義務化に伴い、職場のストレスについて考える機会が増えていると感じます。 高橋がストレス職場として挙げているのは「ギスギス職場」と「冷え冷え職場」です。
これまでに3000件以上の職場を診断してきましたが(組織感情診断)、
ストレス職場は過半数を占め、増加傾向にあります。
最近の傾向は「あきらめ傾向」が増えていること。
経済の悪化、ITの進化、雇用形態の多様化がストレスの原因にならないために必要なこととは・・・



記事では高橋のほか、
神戸学院大学教授 中野雅至さん、
精神科医 水島広子さんも意見を述べています。
ぜひご覧ください。

朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/DA3S12320312.html
発売日
2016年4月21日

【ビジネスサミット】特集:働きがいモチベーション 山中健司のインタビューが記事になりました
メディア掲載・出演

【ビジネスサミット】特集:働きがいモチベーション 山中健司のインタビューが記事になりました
「自律型人材を育てる」
厚生労働省の調査によると、昨年、労働者に占める非正社員の割合が40%に達したことを受け、
働き方の多様化、多様な価値観を持つ個人を会社として抱え、価値観共有・人材育成について難易度が増している。
こうした中、改めて「働きがい」や「モチベーション」を高めることについて考えた内容になっています。
弊社コンサルタントの山中は「社員の自律と働きがいの両立へ」というサブタイトルで、
自律と動機づけ、会社と自分のつながり、職場での関係性の構築などについて解説しています。
自律型社員とは「つながりを絶った上での自律」ではなく、
組織の力とは「個人力」×「つながり力」であることを考えることが重要です。
発売日
2016年3月15日
出版社
インクグロウ株式会社
価格
年間購読料 ¥32,400+税

【Sound Design for OFFICE】
高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。
ストレスチェックテストに人事部はどう対応していくべきか。
メディア掲載・出演

【Sound Design for OFFICE】</br>高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。</br>ストレスチェックテストに人事部はどう対応していくべきか。
USENが発行するオフィス空間デザイン サポートマガジン「Sound Design for OFFICE 2015 Vo.6」に高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。
「ストレスチェックテスト実施の義務化にあたり、人事部はどう対応していくべきか」という問題について答えています。
人事部がおかれている状況、これからの人事部はどうあるべきか。
発売日
2015年10月6日
出版社
株式会社USEN

【労政時報】
人事トップが語る 我が社の人事戦略
富士通マーケティング 飯島健太郎氏
リフレクション・ラウンドテーブルについても書かれています。
メディア掲載・出演

 【労政時報】</br>人事トップが語る 我が社の人事戦略</br>富士通マーケティング 飯島健太郎氏</br>リフレクション・ラウンドテーブルについても書かれています。
「労政時報 第3895号」のHRC Interview にて、富士通マーケティングの飯島健太郎氏のインタビューが掲載されました。
日本でいち早く成果主義を導入した富士通ですが、それに伴い人事制度の見直しにも着手する中、
今では当たり前になっている新しいコンセプトを世の中に提示してきました。
飯島氏は富士通の人事・勤労畑を歩き、コーチング・アワセルブズ(日本ではリフレクション・ラウンドテーブル)を日本で初めて企業に導入した方で、ミンツバーグ教授とは旧知の間柄です。 飯島氏が気付いた「マネージャーの存在の大きさ」、コーチング・アワセルブズの導入の経緯、人事制度改定などについて7ページに渡り、掲載されています。
ジェイフィールのリフレクション・ラウンドテーブルについても書かれていますので、ぜひお読みください。
発売日
2015年9月25日
出版社
株式会社労務行政研究所
価格
年間購読料¥76,000+税

【人事実務】
「ワクワクする職場をつくる。」 書評が掲載されました。
メディア掲載・出演

 【人事実務】</br>「ワクワクする職場をつくる。」 書評が掲載されました。
雑誌「人事実務」9月号に「ワクワクする職場をつくる。」の書評が掲載されました。
「職場の風土を変えたいと感じているすべてのビジネスパーソンにお薦めしたい良書である。」と紹介して頂いています。
ぜひ、お読みください。
発売日
2015年9月1日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥44,040

【人事実務】
高橋克徳 解説「職場のコミュニケーションを活性化させる仕掛けづくり」
メディア掲載・出演

【人事実務】</br>高橋克徳 解説「職場のコミュニケーションを活性化させる仕掛けづくり」
雑誌「人事実務」9月号に高橋克徳による解説が掲載されました。
特集「職場の雰囲気を変える仕掛け」の中で
「職場のコミュニケーションを活性化させる仕掛けづくり」と題し、
関係革新、仕事革新、未来革新の3つのステップについて解説しています。
ぜひ、ご覧ください。
発売日
2015年9月1日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥44,040

【日本人材ニュース】
2015年7月24日 ONLINEに「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

【日本人材ニュース】</br>2015年7月24日 ONLINEに「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
「日本人材ニュース」2015年4月30日 Vol.259に掲載されました、「ワクワクする職場。」についての記事がONLINEでも掲載されました。「著者が語る」のコーナーで紹介されています。

弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」は様々なメディアで紹介され、4刷りにまでなりました注目の書籍です。

「日本人材ニュース」ONLINEはこちら
「日本人材ニュース」雑誌掲載についてはこちら
書籍についてはこちらこちら
発売日
2015年7月24日
出版社
日本人材ニュース社
価格
年間購読費 24,000円+税(送料込)

【アエラ】
2015年7月13日号 「日本を支える課長のリアル~ビジネスは課長が動かしている~」に
日産化学工業様が掲載されました。
メディア掲載・出演

【アエラ】</br>2015年7月13日号 「日本を支える課長のリアル~ビジネスは課長が動かしている~」に</br>日産化学工業様が掲載されました。
アエラ7月13日号「日本を支える課長のリアル~ビジネスは課長が動かしている~」に日産化学工業様へのインタビューが掲載されました!
今回は物質科学研究所 医薬研究部 主任研究員の繁田様がインタビューに応じてくださいました。 「化学より人間相手の方が難しいんじゃないか」と思っていた繁田さんが
戦略的OJTプログラム」を経て、部下育成を「完全なやりがい」と感じるようになるまでが紹介されています。
『コミュニケーションを教えることは難しいが、ちゃんと手続きを踏めばクリアできるようになる。
なぜこの問題に苦手意識を持っていたのか。
「これだけ毎日、顔を合わせて会話もあったのに、A君が達成したいことが、イメージできていなかったんです」』 取材には私も同席し、お話を聞かせて頂きました。
組織変革フォーラムでの渡邉所長のお話とはまた違い、
実際に取り組んだ繁田さんだからこそのお話に興味深いものを感じました。
その時のお話はこちらで紹介しております。
アエラと併せて、ぜひご覧ください。
発売日
2015年7月6日
出版社
朝日新聞出版
価格
定価 390円(税込)

【人事マネジメント】
 「ベテラン社員活躍の鍵」
メディア掲載・出演

【人事マネジメント】</br> 「ベテラン社員活躍の鍵」
雑誌「人事マネジメント 7月号」にて弊社コンサルタント 片岡による寄稿「ベテラン社員活躍の鍵」が掲載されました。
最近相談が増えている「ベテラン社員活用」ですが、「難しい問題だ」という声もよく聞こえてきます。
ベテラン社員は組織の足かせのようなレッテルを貼られていますが、これを個人の問題と言い切ってしまっていいのでしょうか。
ベテラン社員の活躍促進と組織能力の開発について書かれています。
ぜひ、お読みください。
発売日
2015年7月5日
出版社
ビジネスパブリッシング
価格
年間購読料 ¥39,800

【賃金事情】
2015年6月20日 No.2698 重光直之 寄稿「ワクワクする職場のつくり方」
メディア掲載・出演

【賃金事情】</br>2015年6月20日 No.2698 重光直之 寄稿「ワクワクする職場のつくり方」
「賃金事情」2015年6月20日 No.2698に重光直之による寄稿「ワクワクする職場のつくり方」が掲載されました。

2月に出版した「ワクワクする職場をつくる。」でも述べている組織変革の3つのステップについて、またリフレクション・ラウンドテーブル戦略的OJTプログラムについて、事例を交えて述べています。
発売日
2015年6月20日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料 62,700円(税込 : 2014年4月改定)

【日本人材ニュース】
2015年4月30日 Vol.259に「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

【日本人材ニュース】</br>2015年4月30日 Vol.259に「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
「日本人材ニュース」2015年4月30日 Vol.259に弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」について書評が掲載されました。

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書籍について詳しくはこちら
発売日
2015年4月30日
出版社
日本人材ニュース社
価格
年間購読費 24,000円+税(送料込)

【日刊工業新聞】
4月21日付19面「話題の本」に「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

日刊工業新聞2015年4月21日付19面「話題の本」に弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」について書評が掲載されました。

日刊工業新聞(書評)20150421.png


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発売日
2015年4月21日
出版社
日刊工業新聞
価格
月間購読料¥4,721

【賃金事情】
4月20日「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

【賃金事情】</br>4月20日「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
2015年4月20日発行「賃金事情」NO.2694の「本の部屋」に弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました。

賃金事情NO.2694 20150420(P.52掲載部分のみ).jpg


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発売日
2015年4月20日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料 62,700円(税込 : 2014年4月改定)

【日刊工業新聞】
3月5日付4面広告欄に「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

日刊工業新聞2015年3月5日付4面広告欄に弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました。
前回(2月27日付)に続き、今回は高橋が「伝えたいメッセージ」を語っております。


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発売日
2015年3月5日
出版社
日刊工業新聞
価格
月間購読料¥4,721

【日本経済新聞】
3月3日付1面、および12面の「働き方NEXT」でジェイフィールの取り組みが紹介されました。
メディア掲載・出演

2015年3月3日付日本経済新聞の1面、および12面「働き方NEXT」に弊社の取り組みが紹介されました。
弊社代表共著の「不機嫌な職場」発行から7年。
ジェイフィールは様々な職場や組織の改革に取り組んできました。
今回紹介されたのは「ご機嫌な職場づくり運動」と「戦略的OJT」の2つ。

「ご機嫌な職場づくり運動」ではミツトヨ様の取り組みが紹介され、
お互いのことを深く知ることが、業務改善につながったことを取り上げています。

上司と部下の意識を改革するプログラム「戦略的OJT」については、
トレンドマイクロ様の取り組みが紹介されました。
このプログラムでは上司と部下がペアとなり、10年後になりたい姿を一緒に考えます。
双方向のコミュニケーションがお互いの成長につながることを取り上げています。

日経電子版「働き方NEXT」はこちら
発売日
2015年3月3日
出版社
日本経済新聞
価格
朝夕刊月間購読料¥4,509

【日刊工業新聞】
2月27日付3面広告欄に「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

日刊工業新聞2015年2月27日付3面広告欄に弊社代表 高橋克徳と、重光直之が共著で出版しました「ワクワクする職場。」についての記事が掲載されました。
今回は重光が「伝えたいメッセージ」を語っております。


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発売日
2015年2月27日
出版社
日刊工業新聞
価格
月間購読料¥4,721

【企業と人材 別冊 中高齢者雇用ハンドブック2015】
片岡裕司 解説 シニア社員活性化への処方箋
メディア掲載・出演

【企業と人材 別冊 中高齢者雇用ハンドブック2015】</br>片岡裕司 解説 シニア社員活性化への処方箋
雑誌「企業と人材」の別冊「中高齢者雇用ハンドブック2015」に片岡裕司による寄稿が掲載されました。
こちらは「人事実務 8月号」で掲載された記事の再編になります。
多くの企業で課題となっているバブル入社組のシニア化について
どう向き合っていくべきかを述べています。
弊社プログラムを導入したトヨタファイナンス様の事例も掲載されていますので、是非ご一読ください!
発売日
2014年12月28日
出版社
産労総合研究所
価格
¥7,776

【日経産業新聞】
11月12日付17面「研修最前線」に「リフレクション・ラウンドテーブル」についての記事が掲載されました
メディア掲載・出演

日経産業新聞2014年11月12日付17面「研修最前線」にジェイフィールのプログラム「リフレクション・ラウンドテーブル」についての記事が掲載されました。「自らの経験、仲間のシェア」というタイトルで、富士通マーケティングの管理職育成について紹介されています。

記事中の研修「Coaching Ourselves(コーチングアワセルブス)」とはジェイフィールのプログラム「リフレクション・ラウンドテーブル」の世界展開名となります。

「心の内をさらけだすので参加者の人となりがよくわかり、縦割りだった組織間の連携が良くなった」と効果を実感する声が紹介されました。
発売日
2014年11月12日
出版社
日本経済新聞社
価格
朝夕刊月間購読料¥4,509

【人事実務】
片岡裕司 特集 なぜ、あなたの組織のシニアは元気がないのか?
メディア掲載・出演

【人事実務】</br>片岡裕司 特集 なぜ、あなたの組織のシニアは元気がないのか?
雑誌「人事実務」8月号に片岡裕司による寄稿が掲載されました。
「なぜ、あなたの組織のシニアは元気がないのか?
~シニア社員の活性化への処方箋~」と題し、
多くの企業で課題となっているバブル入社組のシニア化について
どう向き合っていくべきかを述べています。
是非ご一読ください!
発売日
2014年8月1日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥44,040

【日本経済新聞】
9月8日付夕刊「らいふプラス」に高橋克徳のコメントが掲載されました
メディア掲載・出演

日本経済新聞9月8日付夕刊7面らいふプラス「仕事の愚痴にも作法あり」
記事の中で、高橋のコメントが掲載されました。
仕事のストレスを抱えていると、つい口に出てしまうのが愚痴。
少々愚痴を言って発散したほうが心の健康にはよさそうですが
相手を選ばず、気持ちのままに漏らすのは禁物です。
この記事では「愚痴をこぼす時の注意点」「適切な愚痴の漏らし方」について書かれています。
ぜひチェックしてみてください。
発売日
2014年9月8日
出版社
日本経済新聞社
価格
朝夕刊月間購読料¥4,509

【企業と人材】
高橋克徳・佐藤将 特別寄稿 5つの「つながる力」を高めコネクティングリーダーを育てる
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>高橋克徳・佐藤将 特別寄稿 5つの「つながる力」を高めコネクティングリーダーを育てる
雑誌「企業と人材 2014年7月号」に高橋克徳・佐藤将による特別寄稿が掲載されました。
今求められている新たなリーダーについて述べています。
日本国内だけでなく世界中の人たちと「つながる」コネクティングリーダー。
なぜコネクティングリーダーが求められているのか、
コネクティングリーダーとは何か、
コネクティングリーダーの育成や社会的意義についても述べています。
是非ご一読ください!
発売日
2014年7月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【NHK BS Biz+サンデー】
高橋克徳 ゲスト出演
メディア掲載・出演

【NHK BS Biz+サンデー】</br>高橋克徳 ゲスト出演
8月10日(日)放送の「Biz+サンデー」(NHKBS1)に
弊社代表 高橋克徳が番組内特集にゲスト出演させていただきました。

「Biz+サンデー」ウエブサイト
http://www4.nhk.or.jp/bizplus/

「職場の人間関係をよくするためには」という特集にて、
弊社の「戦略的OJTプログラム」を導入した企業様の様子や
「ご機嫌な職場づくり運動」の取り組みについて紹介されました。
発売日
2014年8月10日

【日本の人事部】
HRカンファレンス2014春 講演レポート「人を大切にする経営の実現へ」
メディア掲載・出演

【日本の人事部】サイト内にてHRカファンレンス2014春の講演レポートが掲載されました。

多くの企業で社員のボリュームゾーンであるバブル入社世代が、中高年代になりつつある。2013年に65歳定年制も導入され、企業における中高年層の活性化、活躍促進は喫緊の課題となっています。今回の講演では、弊社コンサルタント片岡裕司と、トヨタファイナンス株式会社人事部長として社内の活性化に取り組む、矢田真士様が登場。中高年層の意識改革における具体的な取り組みについて語りました。

日本の人事部 HRカンファレンス2014春 講演レポート「人を大切にする経営の実現へ」
発売日
2014年6月23日

【企業と人材】
小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発③」(最終回)
メディア掲載・出演

 【企業と人材】</br>小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発③」(最終回)
雑誌「企業と人材 2014年5月号」に連載「十牛図から学ぶ組織開発」の第3回が掲載されています。
今回は「禅の発想が拓く、人と組織の可能性と未来」について、ジェイフィール コンサルタント 小森谷浩志が述べています。
発売日
2014年5月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【日本の人事部】
片岡裕司 インタビュー 『人を大切にする経営の実現』
メディア掲載・出演

来る5月21日(水)「日本の人事部2014春 『HRカンファレンス』」にて、「人を大切にする経営の実現へ~中高年社員の活躍促進にむけた取組~」と題し、トヨタファイナンス社ご担当者様と弊社コンサルタント片岡裕司が講演を行います。
それに向けて、日本の人事部サイトにて、片岡裕司のインタビュー記事が掲載されました。 講演当日は、中高年社員の活性化、活躍促進への本質的な問題解決のために、中高年層のマインドを本質的に高め、キャリアを通じ活躍できる組織に進化することに真正面から取組まれているトヨタファイナンス社の事例をご紹介しながら中高年社員の活躍促進に向けた処方箋を紹介します。
是非『HRカンファレンス』の講演にご来場ください。
発売日
2014年4月14日

【ぜんほきょう】
高橋克徳 「良いチームをつくる~『組織感情』の視点から職場マネジメントを考える」
メディア掲載・出演

【ぜんほきょう】</br>高橋克徳 「良いチームをつくる~『組織感情』の視点から職場マネジメントを考える」
全国保育協議会の会誌「ぜんほきょう」にて「良いチームをつくる『組織感情』の視点から職場マネジメントを考える」のタイトルで高橋の記事が掲載されました。
保育所内の組織内コミュニケーション醸成のために、イキイキとした良い職場づくりの取り組みの紹介をいたします。
発売日
2014年4月1日
出版社
社会福祉法人全国社会福祉協議会

【企業と人材】
小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発②」
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発②」
雑誌「企業と人材 2014年4月号」に連載「十牛図から学ぶ組織開発」の第2回が掲載されています。
今回は「禅の特徴と十牛図の概略」について、ジェイフィール コンサルタント 小森谷浩志が述べています。
発売日
2014年4月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【日本の人事部】
 『となりの人事部』 トヨタファイナンス様のインタビューが掲載されます。
メディア掲載・出演

【日本の人事部】サイト内『となりの人事部』コーナーで、
トヨタファイナンス様のインタビューが掲載されました。

多くの企業が「組織の高齢化」という問題に直面するなか、この問題に"本気で"取り組み、着実に成果をあげているトヨタファイナンス様では、「人を大切にする」を組織運営の根幹に据えておられます。
真に問題を解決していくためには、組織体制や風土を変えていく、すなわち、組織の価値観を変えていく必要があると考えている同社では、中高年社員に向けてのアプローチはもちろん、経営層と部長層も含めたマネジメント層全体を巻き込んで、この「中高年社員の活躍」促進に取り組んでいます。
組織のあるべき姿の実現に向け、人事部門が取り組んでいることを通じて、変化の過程と、そのポイントが語られています。


第49回 トヨタファイナンス株式会社 人はいくつになっても成長できる―トヨタファイナンスが取り組む"本気"のシニア活躍とは


本インタビュー内容のプログラムにご興味がおありの方は、シニア層パワーアッププロジェクト
発売日
2014年3月31日

【試験と研修】
重光直之 「マネジャーを育てるリフレクション・ラウンドテーブル」
メディア掲載・出演

【試験と研修】</br>重光直之 「マネジャーを育てるリフレクション・ラウンドテーブル」
公務人材開発協会発行「試験と研修 第016号」にて、同会主催「第82回人材開発セミナー」における重光の講演録が掲載されました。 テーマは、「マネジャーを育てるリフレクション・ラウンドテーブル」です。 リフレクション・ラウンドテーブルの概要とその効果について述べています。
発売日
2014年3月20日
出版社
一般財団法人公務人材開発協会

【東商新聞】
高橋克徳 「職場を変えるコミュニケーション力」連載
メディア掲載・出演

東商新聞にて『職場を変えるコミュニケーション力』のタイトルで
高橋の連載記事が掲載されます。


第7回「感謝と認知を伝え合おう」


年度末、業績目標達成に向けての努力とともに、共に働くチームメンバーとの対話の勧めについて語ります。
発売日
2014年3月10日
出版社
東京商工会議所

【企業と人材】
小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発①」
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>小森谷 浩志 連載 「十牛図から学ぶ組織開発①」
雑誌「企業と人材 2014年3月号」から「十牛図から学ぶ組織開発」の連載がスタートしました。
第1回は「禅の発想が拓く、人と組織の可能性と未来」について、ジェイフィール コンサルタント 小森谷浩志が述べています。
発売日
2014年3月5日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥38,880

【人事実務】
高橋克徳 「対談:組織と働き甲斐を醸成するために人事部は何をすべきか?」
メディア掲載・出演

【人事実務】</br>高橋克徳
「対談:組織と働き甲斐を醸成するために人事部は何をすべきか?」
「人事実務 第1133号 2014年2月号」にて、組織と働きがい研究所 代表取締役 斎藤智文氏とジェイフィール代表 高橋克徳との対談記事が掲載されました。 テーマは、
「組織と働き甲斐を醸成するために人事部は何をすべきか?」です。 従業員の働きがいを高めることの意義について、意見交換を行いました。
発売日
2014年2月7日
出版社
産労総合研究所
価格
年間購読料¥40,800+税

【労政時報】
重光直之 「12人の識者に聞く 2014年人事部門のテーマと提言」
メディア掲載・出演

 【労政時報】</br>重光直之
「12人の識者に聞く 2014年人事部門のテーマと提言」
「労政時報 第3860号 1月20日・24日合併号」にて、「12人の識者に聞く 2014年人事部門のテーマと提言」として、
重光直之の論文が掲載されました。 テーマは、
「どうする?バブル入社組の高齢化に向けた対応
~経営の決意を明確にした上でマネジャーを巻き込み、バブル入社組の意識改革を図る」です。 バブル入社組がシニア世代となる今、その世代への施策について考えます。
発売日
2014年1月10日
出版社
株式会社労務行政研究所
価格
年間購読料¥76,000+税

【日本経済新聞 電子版】
高橋克徳 取材記事 「2014年 ゴキゲン職場を生みだす3つの絆とは・・・」
メディア掲載・出演

日本経済新聞 電子版「くらし」「女と男のいい分イーブン」
にて高橋のインタビュー記事が掲載されました。 若者からベテランまで多様な世代でつくる職場は、男女の違いもからまり、
言い分が違ってギスギスする恐れがつきまとう。
どうやったら互いの良さや共感できる部分を見つけて協力し合う、
ゴキゲンな職場を築けるのだろうか。
日ごろ言い分をぶつけあっているコラム「女と男の言い分イーブン」のメンバーが、
高橋の助言も得て、来る2014年にゴキゲン職場を生みだす絆について語り合っています。
発売日
2013年12月30日
出版社
日本経済新聞 電子版

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第6回」<全6回>
メディア掲載・出演

【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第6回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の全6回の連載も最終回となりました。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めてきた重光が、プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
最終回では、失敗を恐れずに繰り返す気づきの実践の重要さについてご説明いたします。
発売日
2013年12月26日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第5回」<全6回>
メディア掲載・出演

【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第5回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の連載がスタートいたしました。
全6回です。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めて
きた重光が、プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
第5回では、内省で得た気づきの実践の繰り返しが、自己変革につながる、
「実践」についてご説明いたします。
発売日
2013年12月12日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【人間会議】
小森谷 浩志 連載 「古典に学ぶ組織活性化」
メディア掲載・出演

 【人間会議】</br>小森谷 浩志 連載 「古典に学ぶ組織活性化」
雑誌「人間会議 2013年冬号」にて「古典に学ぶ組織活性化」が掲載されました。
「不透明時代のより良い組織開発」について、ジェイフィール コンサルタント 小森谷浩志が述べています。
発売日
2013年12月5日
出版社
株式会社宣伝会議
価格
¥950

【人事マネジメント】
 「イキイキ解説 組織変革10の施策」
メディア掲載・出演

【人事マネジメント】</br> 「イキイキ解説 組織変革10の施策」
雑誌「人事マネジメント 12月号」にて「組織変革10の施策」が掲載されました。
「人事部門がリードする!ご機嫌な職場づくり」と題し、ジェイフィールのコンサルタントたちが得た知見をもとに、組織変革に導く人材育成、組織づくりの施策を紹介しています。
発売日
2013年12月5日
出版社
ビジネスパブリッシング
価格
年間購読料(12冊)¥38,400

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第4回」<全6回>
メディア掲載・出演

【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第4回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の連載がスタートいたしました。
全6回です。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めて
きた重光が、プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
第4回では、「聞き手」の良き問いかけが「話し手」の内省を促し、新たな気づきを生む。
「問いかけによる内省」についてご説明いたします。
発売日
2013年11月28日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第3回」<全6回>
メディア掲載・出演

【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第3回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の連載がスタートいたしました。
全6回です。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めてきた重光が、
プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
第4回では、対話によって自分自身の内省が進み、相手の真意に気づくことのある、
「話す」ことの意義についてご説明いたします。
発売日
2013年11月14日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第2回」<全6回>
メディア掲載・出演

【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第2回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の連載がスタートいたしました。
全6回です。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めてきた重光が、
プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
第2回では、言葉にすることが難しい暗黙知を、他人と共有可能な形式知に変えるための、
「書く」についてご説明いたします。
発売日
2013年10月31日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【東商新聞】
高橋克徳 「職場を変えるコミュニケーション力」連載
メディア掲載・出演

東商新聞にて『職場を変えるコミュニケーション力』のタイトルで
高橋の連載記事が掲載されます。


第4回「働き方を変える対話とは」


職場の中で土台としての信頼感が醸成されたら、次にお互いの働き方を変える動きにトライしましょう。
コミュニケーションをとりあうための仕掛けや取り組みについて考えます。
発売日
2013年10月10日

【東商新聞】
高橋克徳 「職場を変えるコミュニケーション力」全6回
メディア掲載・出演

東商新聞にて『職場を変えるコミュニケーション力』のタイトルで
高橋の連載記事が掲載されます。


第3回「会話の土台をつくり直す」


職場の中で自然な会話をしていますか?
互いの感情が見えなくなっていたら、会話の土台づくりをやり直して、信頼できると思える状態をつくることが大切です。
今号ではどのようにして会話の土台をつくり直していくか?、について考えます。
発売日
2013年9月10日

【日経コンピュータ】
重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第1回」<全6回>
メディア掲載・出演

 【日経コンピュータ】</br>重光直之 連載 「プロマネに役立つ『内省術』 第1回」<全6回>
雑誌「日経コンピュータ 10月17日号」より「プロマネに役立つ『内省術』」の連載がスタートいたしました。
全6回です。
リフレクション・ラウンドテーブルを通して「内省の話し合い」ファシリテーターを努めてきた重光が、
プロジェクト推進などに生きる内省のコツを指南します。
第1回では、内省で得る成長を促す「気づき」。この出発点となる「良い問いを立てる」についてご説明しています。
発売日
2013年10月17日
出版社
日経BP社
価格
定価980円

【人事実務】
高橋克徳「『上司がさっぱりわかってくれない』と思っているあなたへ」 
紹介されました
メディア掲載・出演

【人事実務】</br>高橋克徳「『上司がさっぱりわかってくれない』と思っているあなたへ」 </br>紹介されました
高橋克徳の「『上司がさっぱりわかってくれない』と思っているあなたへ」が『人事実務 2013年10月号』(産労総合研究所)の今月の本棚コーナーで紹介されました。
発売日
2013年10月1日
出版社
産労総合研究所

【人事マネジメント】
高橋克徳
あとがきのあとがき「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ
メディア掲載・出演

【人事マネジメント】</br>高橋克徳</br>あとがきのあとがき「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ
雑誌「人事マネジメント」(2013年8月発行)
「あとがきのあとがき」コーナーにて、
2013年7月刊行「「上司がさっぱりわかってくれない」と思っているあなたへ」の著者 高橋より人事担当者様へメッセージを語っております。 組織の世代間のギャップをなくし、互いの強みを活かせる職場づくりとは!?
その関係性の改善方法を記しています。
発売日
2013年8月5日
出版社
株式会社 ビジネスパブリッシング

【東商新聞】
高橋克徳 「職場を変えるコミュニケーション力」全6回
メディア掲載・出演

東商新聞にて『職場を変えるコミュニケーション力』のタイトルで
高橋の連載記事が掲載されます。


第1回「職場の会話力が落ちていませんか」


職場の中でイキイキと会話をしていますか?仕事の仕方の変化や、ITの進化により、会話をすることが減っているのではないでしょうか。会話のもつ「お互いの気持ちを結びつける力」、「お互いの思いを引き出しあう力」について説いています。
では、どのようにして良い会話をしていくか、について次回考えていきます。
発売日
2013年7月10日

【生産性新聞】
高橋克徳 『人と組織の未来』第3回<全3回>
メディア掲載・出演

生産性新聞へ高橋の連載記事が掲載されます。

1.関係主義のマネジメントに転換しよう(2013年4月5日発行)
2.世代の違いを活かし合う経営へ(2013年5月15日発行)
3.未来への思いを重ね合う組織へ(2013年6月15日発行)


日本企業が自信を取り戻すため、変革を実現するため、壊すべき三つの壁について記しています。

最終回では、未来志向の壁について述べています。
発売日
2013年6月15日

【人間会議】
小森谷浩志 寄稿「孫子から得る組織開発への示唆」
メディア掲載・出演

【人間会議】</br>小森谷浩志 寄稿「孫子から得る組織開発への示唆」
「宣伝会議」の別冊「人間会議」2013年夏号へ寄稿しました。
「孫子から得る組織開発への示唆」
東洋の古典『孫子』を読み解くことで、日本の本質を考え、
これからの日本企業の組織開発の方向性を探っています。
発売日
2013年6月5日
出版社
東英弥
価格
950円

【企業と人材】
リフレクション・ラウンドテーブル座談会~導入企業3社に聞く~
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>リフレクション・ラウンドテーブル座談会~導入企業3社に聞く~
「マネジャーのコミュニティを醸成するリフレクション・ラウンドテーブルの実像」 リフレクション・ラウンドテーブルを導入した企業における変化、今後の課題について、企業3社(富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、日本たばこ産業、日産自動車)様に、座談会という形でお答えいただきました。
発売日
2013年6月5日
出版社
産労総合研究所

【人事マネジメント】
高橋克徳 インタビュー記事
人事プロフェッショナル「仕事の流儀」
メディア掲載・出演

【人事マネジメント】</br>高橋克徳 インタビュー記事</br>人事プロフェッショナル「仕事の流儀」
雑誌「人事マネジメント」(2013年6月発行)にて、
高橋克徳のインタビュー記事が掲載されました。 「感情」と「つながり」で日本の職場を元気にしたい
というテーマで、「不機嫌な職場」と「ご機嫌な職場」の違いについて語りました。
発売日
2013年6月5日
出版社
株式会社 ビジネスパブリッシング

【企業と人材】
小森谷浩志連載 《内省の作法》全6回
メディア掲載・出演

【企業と人材】</br>小森谷浩志連載 《内省の作法》全6回
『企業と人材』(2012年10月号)より開始いたしました小森谷浩志の連載(全6回)が終了いたしました。
6ヶ月間に渡り、「内省の作法」について解説しております
第1回「内省への旅立ち」
第2回「理論的背景からとらえる『内省』」
第3回「内省実践の具体的方法」
第4回「より効果的な内省を目指して」
第5回「より深い内省のために」
第6回「過去に学び、今を生き切り、未来を拓く」
発売日
2013年3月5日
出版社
産労総合研究所

【生産性新聞】
高橋克徳 『人と組織の未来』第2回<全3回>
メディア掲載・出演

生産性新聞へ高橋の連載記事が掲載されます。

1.関係主義のマネジメントに転換しよう(2013年4月5日発行)
2.世代の違いを活かし合う経営へ(2013年5月15日発行)
3.未来への思いを重ね合う組織へ(2013年6月15日発行)


日本企業が自信を取り戻すため、変革を実現するため、壊すべき三つの壁について記しています。

第2回記事では、世代間の壁について考えます。
発売日
2013年5月15日

【生産性新聞】
高橋克徳 『人と組織の未来』第1回<全3回>
メディア掲載・出演

生産性新聞へ高橋の連載記事が掲載されます。

1.関係主義のマネジメントに転換しよう(2013年4月5日発行)
2.世代の違いを活かし合う経営へ(2013年5月15日発行)
3.未来への思いを重ね合う組織へ(2013年6月15日発行)


日本企業が自信を取り戻すため、変革を実現するため、壊すべき三つの壁について記しています。

第1回記事では、第一の壁「閉じた働き方」の壁について。
発売日
2013年4月5日

【企業と人材】
ミンツバーグ教授来日イベントの記事が掲載されました
メディア掲載・出演

【企業と人材】<br/>ミンツバーグ教授来日イベントの記事が掲載されました
2013年4月号(創刊1000号)
2月に来日したジェイフィールサポーター ヘンリー・ミンツバーグ教授来日に際し行われました「リフレクション・ラウンドテーブル スペシャルイベント」の記事が掲載されました。
「現場の知見を集め、志を束ねる 組織変革につながる『共感型マネジメント』とは」
※ヘンリー・ミンツバーグ教授の来日については重光直之のメルマガもご参照ください。
発売日
2013年4月1日
出版社
産労総合研究所

【毎日新聞】
ミンツバーグ教授来日の記事が掲載されました
メディア掲載・出演

2013年3月8日 毎日新聞 朝刊
2月に来日したジェイフィールサポーター ヘンリー・ミンツバーグ教授のインタビュー記事が掲載されました。 「日本は本来の強みを見失っている」
今の日本に必要なことは「組織の中のコミュニティの再生。かつての成功体験の中にある強みを再発見し、自分たちのやり方を見つけるべきだ。」と語っています。
ヘンリー・ミンツバーグ教授来日については重光直之のメルマガもご参照ください。
発売日
2013年3月8日

【日経ビジネスオンライン】
キーパーソンに聞く 高橋克徳 インタビュー記事掲載
メディア掲載・出演

『苦労話が「不機嫌な職場」を変える』 誰もが目の前の業務に手いっぱいで、黙々と仕事を続けている人ばかり。気楽に話しかけることもできず、「仕事に関係のない会話はしてはいけない」といった雰囲気がオフィス全体に広がり、お互いに協力し合うこともなくなっている――。

そんな職場を「不機嫌な職場」と名づけた。「不機嫌な職場」を、会話にあふれ、助け合い、イキイキとして働ける「ご機嫌な職場」にするにはどうすればいいのか。


高橋が近著『「苦労話」はすればするほど職場がよくなる』で、自分の「苦労話」を語り合うことの効用を説く。
発売日
2013年1月29日

【ダイヤモンドオンライン】
重光直之×松尾睦・神戸大学大学院教授対談 連載記事
メディア掲載・出演

ダイヤモンドオンラインにて連載開始いたしました。

『実践と学びを融合する"経験学習"の意義と課題(上)
日本のミドルマネジャーはどうしたら元気になるか』
~重光直之・ジェイフィール取締役×松尾睦・神戸大学大学院教授
発売日
2013年1月16日

連載第5回『企業と人材 組織のチカラ つながり力の再生』
メディア掲載・出演

『企業と人材 2011年4月号』よりスタートしたジェイフィールメンバーによる執筆連載第5回が掲載されました。 連載 支え合い・協力し合い・知恵を出し合い・力を出し合う 組織のチカラ つながり力の再生
第5回:重光直之「経営の思いを現場につなぐ」
発売日
2011年8月24日
出版社
産労総合研究所

日経新聞夕刊
メディア掲載・出演

『与野党の調整役 表舞台に「代行」の政治 光と影』コメント掲載
発売日
2012年3月1日

高橋克徳NHK教育『めざせ!会社の星』出演
メディア掲載・出演

高橋克徳がNHK教育『めざせ!会社の星』に出演しました 放送日時:2012年5月12日(土) 23:45〜0:09(教育・全国)
テーマ:『 若者が辞めない会社!7つの法則』 入社して3年以内に辞める若手社員の割合は、ここ10年、30%超え。そんな状況の中で若手が
イキイキと働く“辞めない会社”を紹介!
楽しく働きたくなる会社はどこが違うのか、のポイントを紹介しています。
発売日
2012年5月12日

高橋克徳『AERA5月21日号』インタビュー記事掲載
メディア掲載・出演

AERA 2012年5月21日号に高橋のインタビュー記事が掲載されました。 AERA(朝日新聞出版)2012年5月21日号
http://www.aera-net.jp/
特集:企業も本気で取り組み始めたプロが教える「脱・不機嫌」術 不況で後ろ向きな空気が社会に充満し、不機嫌な人が増えている。
職場で、家庭で、どうしたらご機嫌になれるか。そのコツを達人たちに聞いています。
発売日
2012年5月21日
出版社
朝日新聞出版
価格
380円

【日経ITPro掲載】 情報通信業、製造業の「組織感情」は相対的に悪い―ジェイフィール調査
メディア掲載・出演

日経BP社のエンタープライズICTの総合情報サイト 日経ITProにて、ジェイフィール「組織感情診断レポート」の調査結果が記事になりました。
発売日
2012年9月6日

高橋克徳インタビュー記事が掲載されました BOOKSCAN
メディア掲載・出演

BOOKSCAN 著者インタビューにて
高橋克徳の記事が掲載されました。
発売日
2012年10月1日

新連載 第1回『企業と人材 組織のチカラ つながり力の再生』
メディア掲載・出演

『企業と人材2011年4月号』よりジェイフィールメンバーによる連載執筆「組織のチカラ つながり力の再生」がスタートしました。 連載 支え合い・協力し合い・知恵を出し合い・力を出し合う 組織のチカラ つながり力の再生
第1回:高橋克徳「個々の連動性を高め、組織全体の動きに変える」リレーションシップをつくる 毎号、メンバーが交代で担当します。ぜひお読みください。
発売日
2011年4月1日
出版社
産労総合研究所

連載第2回『企業と人材 組織の力 つながり力の再生』
メディア掲載・出演

『企業と人材2011年4月号』よりスタートしたジェイフィールメンバーによる執筆連載第2回が掲載されました。 連載 支え合い・協力し合い・知恵を出し合い・力を出し合う 組織のチカラ つながり力の再生
第2回:片岡裕司「メンバー間の関係を再生する方法」
発売日
2011年5月1日
出版社
産労総合研究所

連載第3回『企業と人材 組織のチカラ つながり力の再生』
メディア掲載・出演

『企業と人材2011年4月号』よりスタートしたジェイフィールメンバーによる執筆連載第3回が掲載されました。 連載 支え合い・協力し合い・知恵を出し合い・力を出し合う 組織のチカラ つながり力の再生
第3回:山中健司「人育ての連鎖・風土をつくる 上司と部下の関係性を変える」
発売日
2011年6月1日
出版社
産労総合研究所

連載第4回『企業と人材 組織のチカラ つながり力の再生』
メディア掲載・出演

『企業と人材2011年4月号』よりスタートしたジェイフィールメンバーによる執筆連載第4回が掲載されました。 連載 支え合い・協力し合い・知恵を出し合い・力を出し合う組織のチカラ つながり力の再生
第4回:小森谷 浩志
「マネジャー同士の横のつながりが組織力を生み出す」
「内省」、「共有とフィードバック」、「マネジメントの視点」
発売日
2011年7月1日
出版社
産労総合研究所

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